笑顔引き寄せライフ中の
西村ももこです。「思考」することの重要性に
気づいていなかった以前の私は
いつも<嫌な奴>がいる職場で働いていました。
転職してもいる<嫌な奴>。
そしてついに
いつも<嫌な奴>がいる職場で働いていました。
転職してもいる<嫌な奴>。
そしてついに
<大嫌いな奴>と
働くことになるのです。
同級生が会社を立ち上げるとのことで
一緒にやらないかと誘われました。
私と社長となる同級生のみ。
こんな機会はなかなか経験出来ないと、
同級生が会社を立ち上げるとのことで
一緒にやらないかと誘われました。
私と社長となる同級生のみ。
こんな機会はなかなか経験出来ないと、
がむしゃらに頑張りました。
起業1年目で年商1億円。
たった二人で。
(先行投資に使われるので、給料は変わらず)
もちろん周りの協力者の方々の力、
それと同級生の手腕がありました。
ただ、
もちろん周りの協力者の方々の力、
それと同級生の手腕がありました。
ただ、
一緒にやっていく上で
彼の人柄が好きになれなかったのです。
どうしても。
どうしても。
毎日のように言い合い、喧嘩、
しまいには口を聞かなくなりました。
この人の為にがんばりたくない。
と思う毎日。
久しぶりに会う友達にも、
久しぶりに会う友達にも、
その<大嫌いな奴>の文句ばかり。
家に帰っても、
当時の彼(現夫)に不満と愚痴ばかり。
彼には、もう辞めたほうがいいと言われていました。
それでも会社を見捨てることもできない。
途方にくれている、ある日の午後
ランチ後にぷらっと立ち寄った古本屋。
何を探すでもなくボーと
本棚をみて歩いていた私の目に留まった
古い小冊子。
単行本サイズで
小説の半分くらいの薄さの本でした。
それが、
それが、
私が初めて出逢った
「引き寄せの法則」です。
それは100年以上前に
それは100年以上前に
書かれていた本を翻訳したものでした。
100年以上前に書かれた本なので、
内容も少し宗教的で
読みにくさはあったものの
「思考は現実化する」という内容に
「思考は現実化する」という内容に
私は惹かれていきました。
その後《ザ・シークレット》を知り、
また同じ古本屋に行くと、
その後《ザ・シークレット》を知り、
また同じ古本屋に行くと、
たまたま100円で売られていたので即買いw
そこで驚きの事実をしりました!
《ザ・シークレット》の著者ロンダ・バーン。
絶望の淵にいた彼女に娘さんが手渡した本。
100年前に書かれた1冊の本。
それがきっかけで《ザ・シークレット》ができたとされる本。
参考文献をみて驚きました。
それがなんと、
それがきっかけで《ザ・シークレット》ができたとされる本。
参考文献をみて驚きました。
それがなんと、
わたしが古本屋で初めて手にした本と

