四国別格20霊場巡りに来ました🙏
弘法大師は四国に、四国八十八箇所霊場のほかにも数多くの足跡を残しており、それらは番外霊場[1]として人々の信仰を集めてきた。それらの番外霊場のうち20の寺院が集まって、1968年(昭和43年)に霊場として創設されたものが四国別格二十霊場(しこくべっかくにじゅうれいじょう)である。 四国八十八箇所霊場に四国別格二十霊場を加えると百八となり、人間の百八煩悩と同じになることから「煩悩を滅するのもよし」と、両霊場を合わせて参拝することを薦めている。
四国別格二十霊場は、徳島(6ヶ寺)、高知(1ヶ寺)、愛媛(9ヶ寺)、香川(4ヶ寺)に点在し、1番から20番まで順に巡るのが一般的です。大山寺(徳島)を起点とし、主に時計回りで愛媛を経由して香川の大瀧寺へ結ぶルートが基本です。
四国別格二十霊場 順番(巡拝順)



ホテルからの朝焼け🌅



さざれ石👀






弘法大師様が橋の下で寝ておられます。なので、起こさないように、橋の上では、杖をついてはいけないというルールがあるんですね👩🦯


お宿でごはんを頂きます🙏


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