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引っ越しも無事終わり、毎日主婦のような生活してます☆たくさんお散歩するところがあって、ワンコも喜んでます(^^)
そして、今まで行っていた病院も遠くっちゃったから、病院も地元に変えました(>_<)
昨日が初診だったんだけど、すごく綺麗なところで、ホテルみたい。お茶とか出てくるし。
でも…。院長が若い女なんだけど、入った瞬間すごい早口で質問責め(-_-;)しかもこっちが話してんのに、割って話し始める。何が原因ですか?とか聞かれてもね…。しかも一生懸命言葉探しながら話してたのに、つまりこういうことですね?みたいに、答えを強要してくる。マジムカついて不機嫌になってたら、その女も不機嫌になった(゚_゚)爆
りんもう薬飲みたくなくて、鬱とかもないし、動悸はあるけど発作とか起きてないし、少しずつでも減らしていきたいって言ったら、完全否定されて、またぶり返しても知らないわよ的なこと言われた…。呼吸法とかさ、考え方とか、そういうので訓練していきたいっていう、とても前向きな感情を汲んでほしかったのにな(Θ_Θ)
私は投薬による治療を主にしているので、もしもそれに納得がいかないのであれは、違う病院をあたってくださいって言われた。
(゚Д゚)殺
!! 確かにりんの態度もいけなかったかもしんないけどさ。それだけ医者に頼ってるんだってことわかってほしいよ。りんが悪いのかな?前に新宿のメンタルクリニックでも受付にムカついて病院の前で一時間泣いてまた受付に戻って「糞が~」って言いながら診察券ゴミ箱に捨てたことある(´ι_` )
医者=治療をしてくれる人、治してくれる人だと思ってたけど、医者=薬を処方する人?ドラッグストアーみたい。そんなん誰だってできるよ。
でもやっぱり先生がまだ薬飲まなきゃだめだって言うから、勝手にやめてまた発作が起きるのが怖いから、出された薬を今日も飲む…。自分でやめる力もない。なにもかも見透かされてるみたいだ。医者だって、所詮金儲けなのに。こうしていつまでも薬が止められず、永遠に生きていくなんて嫌だ。薬を飲むたびに、自分は病気なんだ、薬に頼っているんだ、薬のおかげなんだ、自分の力じゃない、そうふと考える。
りんは今はもう死にたいと思わないし、幸せだと思うことだってできる。ただ、たまに動悸がして、たまに不安になって、たまに焦燥感が来るだけだよ。
でも今日はすごく息苦しくて動悸がして涙が出て憂鬱なのも事実。そして今日も薬を飲む。
明日目が覚めたら、パニックが治ってたり…って現実逃避したりとか。
りんは今、この病気と戦う姿勢でいるの。完治したいの。この病気になったのも必然なことだったんだろうから、この病気になって得たこともたくさんあるから、パパと初めてわかりあうことができたから。負けたくないの。自分が病気だって思うと、それに甘えたり、病気に身を任せてしまいそうになんの。そのまま落ちていく方が楽なんじゃないかと思うの。でも苦しくても乗り越えてでっかい心の女になりたいの。完治しました!パニック障害は必ず治ります!って言ってる側になりたいの。
気持ちで負けちゃいけない。なってしまったものはしょうがない。でも絶対に、治りたい。

パパの家の掃除しに行ったり、キャバの体入で資金稼ぎしたり…(゚д゚≡゚д゚)

そして今週の日曜日、とうとう引っ越しです!埼玉に帰ります!!
彼もほぼ埼玉の家に住んでくれるみたいだけど、やっぱり不安。嫌だ(゚Д゚)
結局りん1人がでてけば丸く収まる…。なんか悔しい

寝る前にベッドで語り合う時間が大好きで。
彼は絶対にりんの味方でいてくれる。彼のママも、おばさんも。わかってくれてる。
大丈夫。強くなる!病気に負けない!病気であることに甘えない!
りんに帰る場所なんて、ないと思ってた。でも、パパは用意してくれた。愛されてないって、思ってた。でも一緒に住むってなって、パパは嬉しそうだった。
離婚したって、りんのパパは、パパだけだよ。ずっと憎んでた。なのに、家掃除してたとき、りんも楽しかった。
長かったけど、やっと、わかりあえるのかな。
いろんなことが動き出してる。病気は、転機なのかもしれない。大切なものだけ、残る。
最近は、体調もだいぶいい。安定している。引っ越したら病院も、薬よりもカウンセリング中心のとこに変えてみようと思う。
こっから立ち上がるのは、自分の力。
トラウマも、傷も、治せるのは自分だよね。
彼のおばさんも元々パニック障害で、りんのことすごく心配してくれてて、パニックを治すには、やっぱり根本的な問題を治療していくことだって。
りんの根本的なことって言ったら、そりゃ親のことだろうけど、もう一度あの頃と向き合うのは、やっぱ怖いかな…

でも、今はパパもママも憎んでないし、いつまでもひきずらない為にも、ここらでビシッとトラウマと決着つけたるで(||| ゚Д゚)
昔ママに言った、「ママはいつも誰かのせいにしてる。りんは、誰かや何かのせいには絶対しない。」その言葉を言った自分を、信じる。
くしゃくしゃになっても、彼はきっと受け入れてくれるから。甘える場所は、あるから。だから、立ち向かっていくことも、今ならできる気がするから。
じゃなくて、
「彼がどうしたいか」
の方が、全然大事。
でも彼は、優しいから、りんのことを優先しちゃうから、りんは考えなきゃいけない。
彼にとって、何が一番いい選択か。
彼を苦しめない方法を。
離れるのがお互いのため?違う、りんは片時も離れたくない。でも、彼のためになるのなら、りんは何も迷わず、そうする。
苦しくても、彼を苦しめることに比べたら、うんこみたいなもんだよ。
別れるわけじゃない。ただ離れて暮らすってことが、どうしてこんなに、永遠の別れみたくなっちゃうんだろ。
彼と一緒に暮らさない毎日が、想像できなくなってる。
こんなに大切じゃなかったら、全然辛くなったりしないのに。
「大切に思う」って、すごく苦しくて、辛いものなんだね。今更知った(゚ー゚)
昨日、発作が来た。
全てが怖くなって、目をつぶるのも怖くて、音も声も怖くて、彼が調べてくれた呼吸法をやったら、少し落ち着いた。
調べてくれたこと、嬉しかった。「誤解もあった。ごめんよ~
」って言ってくれて、キュン死にするかと思った(爆)今のりんには、本当に彼が全てで、ほとんど彼としか口きかない日もあるし、主人の帰りを待つ、ワンコと一緒。
父親の元の家に、彼と2人で住む予定だった。でも父親と話したら、なんと父親もあの家に帰ってくるらしい。父親は夜働いてるから、帰ってこない日の方が多いから、彼が平気なら、2人で引っ越してきなさいって言われたんだけど、彼と、りんと、父親の3人暮らしなんて、絶対彼もきちいだろうしね。
そろに、お兄さんと嫁も、りんが出てったら戻ってくるらしいし、ここは元々お兄さんと、嫁と、彼の家だったんだから、りんが一人で出ていけば、全て丸く収まる。
彼も板挟みで、可哀想だったから。
彼のいない生活。
父親と2人の生活。
はぁ……。
大丈夫、父親もあんまり帰ってこないって言ってるし、りんには他に行き場なんてないんだし、父親の家に置いてもらえる訳なんだから、ね。
何も考えるのはよそう。
昔のことも。
これからのことも。
「エキゾチック」って
やべぇじゃん。
黒髪しか
ありえないじゃん( ゚Д゚)y-~~
ってことで
彼にパルティで黒染めしてもらったヽ(´ー`)ノ
美容室はまだ恐い|ω・`)
でもめっちゃ気に入ったヽ(●´ε`●)ノ
ジェシカ・アルバ、リアーナ、ブレンダ、ペネロペ・クルス、素敵すぎ![]()
そんでもって
中島美嘉ちゃん(*´д`*)
マジ美しい(゚д゚≡゚д゚)
ずーっと美嘉ちゃんの画像見てニヤけてる(爆)
美嘉ちゃんみたいな猫タレ目になりたくて、なんとかなんねーものかと、試行錯誤致しましたが、やはり素材が大幅に違いますねと(゜_゜)
まぁとりあえず、りんはこれから黒髪で生きてきます(`ー´)>ビシッ
次はもっと、ブルーに近い黒にしたいな(゚ー゚)
本当は黒髪センターパーツロングにしたいんだけど、あたしロング似合わない(´:ω;`)
今前下がりのボブなんだけど、伸びてきちゃったから、次はNANAの時の美嘉ちゃんみたくしたいな(●´艸`)
エキゾチック・ジャパーン!!!を、目指しますヽ(゜3゜)ノ
こんな時も、お酒を飲むことはやめた方がいいね。気分が良くなるのは一瞬で、そのあとに来るのは、不安や恐怖の塊だよね。
現実の不安は、立ち向かっていかなきゃどうにもなんないことだよね。
もっと恐いのは、意味のわからない、でも一定のサイクルで訪れる、形も言葉もない、モヤモヤのでっかいやつ。
でも本当は、言葉を持っているんだってことを、わかっていかなきゃいけない。何が辛い、何が苦しい、何が恐い、何が憎い、何が不安。
薬は休む為のもの。助けてくれるものではないんだろうね。それは、もうずっとわかってるから、休んだら、また自分の足で行きたいとこに行かなきゃいけないよね。
思い出したくないことばっかり、思い出す。それが思い出すべき事なのか、忘れるべき事なのかわかんない。
それがモヤモヤの形なのかもわかんない。
大丈夫だよね。何かしないと、ずっとこのままだから。何かしても、大丈夫だよね。働かないと。
お兄さんと嫁がもうしばらく家を空けてる。彼の実家にいるらしいけど、りんがこんなだからだろうな。
どうしてこんなに、人の事が気になっちゃうんだろう。どうして、言葉の一つに、こんなに苦しくなんだろう。
昔元カレに、人間のクズだとかカスだとか言われても、全然平気だったのに。もうクズって言われたかカスって言われたかだって、忘れちゃうくらいなのに。
どうして今はこんなに苦しんだろう。酷い言葉なんてたくさん言われたことあるのに。でも笑って馬鹿にしてられたのに。
もしかしたらあの人たちは親切で、りんに忠告してくれてたのに、りんがそれを仲間内の笑い話にしたから、今、りんのことを、笑って馬鹿にしてるのかもしれない。
これから動き出したら、周りは敵ばっかだろうな。いろんな言葉でいろんな顔で攻撃を仕掛けてくるんだろうな。誰が味方だったのかもわかんないけど。
でも大丈夫。大丈夫って思えば大丈夫。こんな気持ちと、共存していく。立ち上がれない時でも、足を怪我してるわけじゃないから、絶対に立てるはず。発作が起きたら、薬を飲めばいい。
でも、眠れないのは、どうしたらいんだろう?
この気持ちと共存していった先にあるのも、やっぱり地獄なのかもしれない。
鬱は完全に治るものなのか?科学で証明して、わかりやすく説明して欲しい。それによって、これからの生き方をまた考えなきゃいけない。
ここ数日は、なんだか安定してるヽ(´ー`)ノ
発作もなく、穏やか。彼とのんびり過ごして、二人でわんこの散歩行って、久しぶりに腹から笑ったり![]()
彼の行動マジツボなんだもん⊂⌒~⊃。Д。)⊃ウケル-
発作がきそうになったり、モヤモヤがきたりは相変わらずだけど、「ま、いっか~」ってやりすごすことができてる。やっと薬が効いてきたのかな?酒飲まないようになったからかな(汗)
こういう穏やかな日が続くと、次の欲求がでてくる。
遊びにいきたい!クラブ行きたい!美容院行きたい!買い物したい!どっか行きたい~( ゚Д゚)y-~~
先立つものは金じゃ!働かなければ!!
でも家がまだどうなるかわからん状態だから、ほんと早く落ち着きたいわぁ~。
家が決まったら、ちょっとずつ社会復帰していきたいな。すぐ調子に乗って→落ちるってのが、いつものコースだけど(゚_゚)スーグ
まぁ、まだ遊びに行く自信はないから、ちょっとずつ、ね・・・|ω・`)
治る治らないにこだわらない方がいいのかなって思った。共存していく。実際、病気になって知ることができた大切なことも、たくさんたくさんあるわけだから。その大切なことさえも否定しない為にも、共存する。りんは弱い。ずっと弱い。ずっとずっと昔から、りんは弱かったんだね。
りんが初めて精神科に行ったのは、二十歳くらいだったと思う。母に言われて、母と同じ病院に行った。そんときは鬱だとか発達障害だとか不安神経症だとかなんたらかんたら色々言われたけど、覚えとらん( ゚Д゚)y-~~
でも今から思うと、小学校高学年、中学とかのあたりから、すでに鬱だったんだと思う。あの時は、「ママみたくなりたくない!」って思って、自分は強いって思ってたけど、ありゃ鬱だよ。
可哀想。
あの時の自分を、今のりんが、抱きしめてあげられたらいいのに。
「辛いよね、だいじょうぶだよ」って、ぎゅってしてあげられたらいいのにな。
たぶん、生きてて今がぶっちゃけ一番苦しいかもしれない。21とか22とかの時も、病院には通ってたけど、外に出れないなんてなかったし、前の夜に手首切って、次の日友達と騒いで、なんていつもだったし。遊びにも行けない、買い物にも行けないなんてなかった。遊んでればよかった。
でもそれは誤魔化して、逃げて、見ないふりを続けてただけだったんだと思う。
遅かれ早かれ、いつか今みたいに、立ち止まって、きちんと病気と向き合わなくちゃいけない日が来るんだよね。
向き合うことはホントに辛いし、地獄だけど、もう逃げられない。
それは、りんにはもう逃げる気力すら残ってないからだと思ってたけど、そうじゃなくて、向き合うのは、今しかないよってことなのかもしれない。
大切な彼と、大切なワンコがいる、今。
今じゃなかったら、また誤魔化して、自暴自棄になって、昔みたいに、24時間抜けないお酒、みんな様子がおかしいクラブ、売人みたいな歌舞伎町の精神科や、いくら無駄にしたかわからないホストの、お世話になってたかもしれない。
とりあえず、「おしゃれしたい」って欲求が出てきたのは、進歩かなヽ(´ー`)ノ
だって今まで、月1は絶対美容院、メイクはどんなときでもばっちし、服キマッてないと一日不機嫌、なりんが、今回はもう、外出るんでも化粧する気力ない、美容室なんてとんでもない、服?ジャージでいいや・・・みたいな感じだったから(´ι _` )
買い物したいな
安くても、マルキューとかでも探せば、いいのもあるし![]()
りんこんなんでも十代の頃、マルキューで働いてたんだよヽ(´ー`)ノイラッシャイマセェェェイ
そういえばきのう高校んときの友達から同窓会のお知らせ来て、最初うれしかったんだけど、なんか悩んでる・・・。絶対、「今何やってんの?」って話しになるし。なんか行ったら逆に落ちるかなってねぇ…(*´д`)ハァ
今日はパパと会って、家のこととか相談して話し進めたかったのに、パパ熱出したらしい・・・。
一瞬、「仮病か(°Д°)」とか勘ぐった(゜_゜)
パパに今も愛されてるのか。わからないな・・・。少なくとも気にかけられてはいないと思う。まぁ、どっちでもいいから家貸して(爆)
小さい頃のこととか思い出してた。
そんでまた思い出した。
それは・・・・
緑の人!!!!!
りんがまだ団地に住んでたころ、居たんだよね。この世のものではない、「緑の人」がヽ(ω・ヽ)(ノ・ω)ノ
気になって久々にPC開いて調べてみたら、けっこう目撃情報あるの!2ちゃんとかにもかなりレスあったし、的場浩二も見たらしい(゚Д゚≡゚Д゚)りんが見たのとだいたいほぼ同じ!今まで誰にも信じてもらえなかったけど、もしかしたらこのブログを見てる人の中にも見た人いるんじゃないかと思って、書いてみます。
りんの不思議体験談その① 「緑の人」
小学校3年まで、、りんは埼玉の団地に住んでたのね。まだちっちゃかったから、八時とかには寝ちゃう子だったんだけど、夜中ふと目が覚めて、トイレ行きたくなって、そしたら両親はりんの横でもう寝てて、ちょっと恐いけど一人でトイレ行こうと決心したのね。寝室とリビングがふすまで区切られてて、トイレに行くにはリビングを通過しないといけないんだ。そしたらなんかふすまの向こうからぼそぼそ話し声が聞こえて。「誰か来てたっけなぁ~」
って思ったんだけど、今考えると両親寝てるしそんな真夜中にありえないよね。そんでそぉ~っとふすま開けたら
・・・・・
エェ━━(゚Д゚;)━━━!!!???
リビングに「緑の人」が、確か三人くらいだったかな?なにやら深刻な話し合いをしてるんだよね。
見た目は、電気が豆電球になってたから暗かったんだけど、とりあえず緑!全部緑!ちょっと暗めの緑。姿形は大人の人間で、たぶん男。髪の毛とかはなかったと思う。今、海外のパフォーマンス集団で、ブルーマンっているじゃん?あの緑バージョンって感じ。なんかつるつるした感じ。
テーブルを囲んで、こっちには気づかず、何かミーティングみたいなのしてて、幼心に、「今は真剣な話してるから邪魔しちゃいけない。」って思って、またそぉ~っとふすまを閉めて、また寝た(爆)
不思議と恐いとかはなくて、「びっくりしたけど幽霊じゃなくてよかった」って思ったんだよね。
なんで「幽霊じゃない」って思ったのかは謎。でもりん昔からほんと恐がりで泣き虫だったのに、その緑の人は全然恐くなかったの。
調べてみたら、妖精説、宇宙人説、心霊説、磁気の乱れによって見えてしまった違う世界(パラレルワールドみたいな?)の人説、薬物による幻覚(←これはまずない)、幼少期によく見る幻覚(←これならわかるけど、大人になって見た人もいる)、などいろんな説があんだよね。
小人だった人もいるみたいだけど、りんが見たのは普通の大人の人サイズだった。
目撃情報によると、
「ピアノを弾いてたら横のふすまを開けて、よっこらしょって入っていって、自分で閉めた。その後ふすまを開けても誰もいなかった。」
「道路になにをするわけでもなく突っ立ってた。」
「駅で普通の人に混じって歩いてた。周りの人は気づいていなかった。」
とか、家の外で見る場合も多くて、見える人と見えない人がいるらしい。
しかも普通に都会の、街中とかに普通の人間に混じっているらしい。
何故か恐くないらしい。
ある作家は、新宿とか歩いてても、必ず緑の人を見てしまうらしい。
緑の人は、何をするわけでもなく、危害も加えず、すんげー自然に、当たり前みたいな感じで、居るんだよね。
なんなんだろうね~。ネットではかなり目撃した人いるのに、実際に会ったことあるって人には、まだ出会ったことないわぁ~。結構いろんな人に話してるんだけど、絶対夢だとか妄想だとか言われんだよね(TДT)明らかに夢じゃなかったし、謎だから、こんなに記憶に残ってんのに・・・。
ちっさいおっさんの仲間なのかな?ちっさいおっさんの方がメジャーだよね。ちっさいおっさんはりんの周りでも見た人普通にいるし。
誰か「緑の人」の情報持ってる人、教えて~ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ



