こんにちわ、Y子です知らんぷり

 

早速ですが、すでに診察がスタートしちゃってたりするので、

忘れないうちにどんどん書き留めていきます。

 

その前に前提として、

〇私の住む町にはとっても大きくて全国的にも有名な総合病院がある。

〇その中に不妊治療などを専門とした科がある。※全然知らなかった。

〇7月中に初診の電話で予約済。結構簡単に予約取れた。

〇パートナーはアメリカ在住のため、しばらくは1人で受診。

 

【2024年8月21日】初診

 

何をするかも良く分からず、ひとまず病院へ向かう。

大きな総合病院で普段から良くお世話になっているけど、

〈不妊治療の専門科〉の建物なんてあるのは、まったく知らなかった!

 

色々調べていったけど結局全然場所が分からず、

駐車場のおじちゃんに聞いてようやく建物が判明。

 

特に外から見ても看板はなく、

「え?ここ?なんかのオフィスビルですか?」みたいな感じ。

※こっそり通いたい人とかには、ある意味でいいかも?

 

案内板に沿って該当の階までいき、いざ受付へ!!

 

自動扉を入ると受付、その奥に待合スペース。

ご夫婦でいらしている方が2組と、女性だけで来ている方が同じく2名ぐらい。

 

イメージしていた院内のイメージとは全然違って、

歯医者さんとか皮膚科・・・みたいないたって普通の待合室。

 

Y子が今までの人生で通っていた婦人科は、

産科も一緒だったのでいかにもフェミニンな雰囲気の、

ちょっと私には居心地の悪い感じだったので、

中々落ち着ける雰囲気。

 

※写真はイメージです。

 

 

 

受付ではコチラを提出しました↓↓↓

*自分の健康保険証

*診察券(総合病院なので他の科にかかった時にもらってるやつ)

*パートナーの日本の運転免許証の写し※本人はいなくてもOKと予約時に言われていました。

 

足りなくて『次回持ってきてねっ』て言われたもの↓↓↓

*自分の母子手帳(はしかとか風疹?のワクチンを何回打ったか知りたいらしい)

*パートナーが現在住んでいる住所が分かるもの(今回は彼が住む州が発行したドライバーズライセンスの写しを提出予定)

 

あと念のため持っていったのが、

*生理周期をまとめたPDFデータを印刷したもの※私はiPhoneに入ってるヘルスケアアプリを使ってます。

を持っていきました。

これは結構役に立った!

 

 

持っていかなくて後悔したのは、

メモ用紙&筆記用具・・・

先生との問診で色々お話ししたのに、検査内容の名前とか結構忘れてしまったので・・・

 

 

ちなみに・・・・

またどこかで詳しく書こうと思いますが、

私はパートナーと現在は婚約中。(今年11月に入籍予定)

海外在住のため、一緒にも住んでいないので当たり前ですが身分証の住所も違う。

生計も全く別。

 

それでも不妊治療を始められたことが、

実は一番の驚きだったりしていたびっくり

ちなみに・・・いくつか条件はあるようですが〈事実婚パートナー〉でも、

最近は不妊治療できるそう!!

(これって常識なのか?)

 

 

その後はめっちゃ項目の多い問診票を書いて、

しばらく待機・・・・

 

 

②につづく→指差し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして、30代最後の夏を過ごしているY子です知らんぷり

 

このブログは、

『結婚なんて絶対しないと思っていた私が突然結婚して軽い気持ちで不妊治療を始めた』

自分のための備忘録です。

 

〇不妊治療の知識ほぼ皆無

〇そもそも子供が欲しいのか?もまだ分かっていない

〇仕事大好き人間で自分のカラダのことは超無頓着

〇夫は基本海外在住の〝別居婚〟

 

みたいな私Y子が、

あえて言葉を選ばずに言わせていただくのであれば〝軽い気持ちで不妊治療を始め〟ました。

 

命の誕生に向き合うという大切なことですが、

『なんか色々考えると動けなくなっちゃうなぁ』と思って、

何にも調べず、流れに身を任せて、やれることをやれるところまでやってみる。

というスタンスで動き始めたばかりです。

 

 

スーパーハイレベル妊活・不妊治療情報は一切出てきません。

途中で『やーめたっ』という可能性も多いにアリです。

 

頭の中の整理整頓と、

自分のための備忘録として、

少しずつ書いていこうと思います指差し