お久しぶりになってしまいました。

一緒に住んでいたお爺ちゃんが4月16日に永眠しました。


心の中ではまだもう少し長く生きてくれると思っていましたがそれよりも早く亡くなってしまいました。


約1年と半年の入院生活は一週間に2、3回お見舞いに行って家族の顔を見せたりホワイトボードで色々書いてお爺ちゃんが読んでくれたり。


痰がひどくて毎日吸引で本当に可哀想でした。

日々言葉が話せなくなり目も見えているのか見えていないのか分からない感じでそれでも近くにいました。


お通夜、告別式無事終わり今は少しずつ少しずつ普段の生活になるようにしています。


まだ四十九日、初盆、一周忌などありますが一生懸命お爺ちゃんの為に頑張ります。


お爺ちゃん…救急車で運ばれてから1年半年の入院生活本当にお疲れ様でした。


家に一度だけ帰れただけで寂しかったね。


救急車で運ばれる前から足が弱くなりズット歩けなくて車イス生活だったね。


今は色んな場所を歩けてますか?


近所の皆さんに会えたかな?


お爺ちゃんの…姿が見たいです。
こんばんは流れ星


最近のお爺ちゃんの事を書きます。


数日前までおやつの、とろみのある物をあげて『あまい』と言っておいしそうな顔をしていましたらぶ②


ですが2、3日前からタンの絡みがひどくなり吸引の回数が増え、とろみのある食べ物も少ししか食べれなくなりました。


今日看護師さんに『今後の事でお話があります』って事でお話しました。


今は少しでも口から食べれる量をあげてそれが難しくなったら点滴になるみたいです。


点滴でも水分ぐらいしかないと言っていましたがこれ以上苦しい思いをしてほしくないので点滴だけにする予定です。



2日前からタンとか吸引で更に体力がなく元気がなくなったのは気づきました。



声もほとんど出せないです。



今日は今まで以上に現実が目の前まできてしまいました。



お爺ちゃんは今どんな気持ちがあるのかな。