《真城桃》僕のブログ~第2章~

《真城桃》僕のブログ~第2章~

僕のブログの第2弾でございます。
バンギャ、アニメ好きなのでよろしくです。
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どもー。





今日は運動会でしたー。




桃ちゃんです。





最近はネットの世界へダイビングしていませんでした。





今日、久々にネットワークにこんにち~した僕は目を疑いました。




『えんそくより稔さん帰宅(脱退)のお知らせです。』




これは夢だと思いました。


夢であって欲しいと。




そんな思いを持ちながらリンク先のhpへ。



『ドラム稔、帰宅のお知らせ。』


そこにはそう書いてありました。





やはり好きな盤の好きな麺が脱退するっていうのはいつになっても辛く悲しものです。




稔さん。



辛かったんですね。

ドラムが大好きだった分だけ。


その分だけ叩けなくなっていくのが。





僕だったらもう地の果てで潰れてしまいますよ。はい。





ここまで頑張ってきてくれた稔さん。



心から尊敬します。



僕もいつか『自分がどうなってもいいから続けたい』なんて思えることに出会いたいです。





そんなモノや仲間に。





僕は稔さんも稔さんの叩くドラムも稔さんのいるえんそくも。



大大大好きでした。




稔さんが今まで歩んできた旅路は僕には想像がつかないくらいすんごいモンなんだと思います。




稔さんがえんそくから帰宅してしまうのはすごく悲しい。



だけど、稔さんがこれ以上好きなドラムから遠ざかってしまうことのほうがもっと悲しいです。




だから今は稔さんが自分の体、心ときちんと向き合って腕をじっくり、ゆっくりでもいいから痛いの痛いのフライアウェイしてくれることを願っています。






『今までのえんそく』も『これからのえんそく』も僕は大好き。



ずっと大好き。





自分を必要としてくれている人達が居て本当に羨ましいよ。稔さん。



その期待に応えられなかった。

なんて稔さんは思うかもしれない。



でも、稔さんはここまで精一杯その人たちのことを思って『えんそく』を、『えんそく』についていってるみんなことを思ってくれていた。




凄すぎですよ。



最高すぎですよ。稔さん。ボルケーノ稔さん。




最後にもう一度言います。



僕は今まで頑張ってくれた、今も頑張ってフライアウェイしている稔さん。


顔の情報量が少ない稔さんが大好きです。



早く良くなることをずっと、ずぅぅぅぅぅっと願ってます。



今まで本当に最高の演奏をありがとうございました。






カミングスーン!!





ではでは。



のっしー稔。