「時間合わせるよ?
お茶でもしよ?」

きた!
ドキドキする、貴方の優しい声。
自分の気持ちが抑えられない…。

「うん、とりあえずお茶しようかな。
そんな時間はとれないけど…。」
「大丈夫だよ。
僕もあって話してみたくて‼️」

いつもながら、欲しいことばを
この人はいつもくれる。

「今週末の午後なら時間少しとれるかな?」

「うん、わかったよ。
僕も時間空けるね!」

ついに、貴方に会える。
楽しみと、不安が
私の罪悪感と混ざって苦しくなる。

ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

お久しぶりですおねがい
また続きをかきましたキョロキョロ

寒いのでお身体気をつけてくださいね爆笑

明日もみんなの笑顔が見れますよ~に照れ