変わりたい気持ちと
怖さの間で揺れる時間に


私自身の体験と
オーラや感覚の世界を重ねながら


そっと寄り添う
愛のサポートをしています。


心とオーラの調律師
木下佳世です。







最近、人に話しかける時の怖さが
以前より和らいでいるのを
感じています音符ハート



知らない人と繋がっていくことに

挑戦することが

容易になってきました。




見られることの怖さと、ヒーリングという愛の伴走



性格のせいだと思っていた



私は幼い頃から、
人から見られることに
強い緊張を覚えます。


初めて会う人の前では
足が震え、
滝汗
体幹がきゅっと
固まるような感覚が起きます。


この反応が辛くて
耐えられなくて

新しく人と関わることを
避けてきました。



変えられない性格なのだと
思っていました。






幼い頃の体験が反応を生んでいた


    


この反応には、
赤ちゃんの頃の体験が
関係していました。


赤ちゃんの頃、
私は多くの大人に囲まれ
じっと見つめられることがありました。

赤ちゃんに向けられていたのは
愛しさや
好意だったのかもしれません。


けれど
視点が一点に集まり、
エネルギーが凝縮するその圧は


小さな赤ゃんにとっては
非常に怖いものです。







愛だけでなく
無意識の感情や重さ、
何か変な感じも
そこには含まれてもいました。


赤ちゃんって
エネルギーに敏感なので、



すごく怖がるんですよね。





そうした体験が、

オーラフィールドに記憶として残っていて


体の反応となっていて


人は怖いものだと

信じるようになっていました。



怖い記憶が安心に変わっていく体験~ヒーリングを受けて変わっていく~


    

ヒーリングを
受け続けて行く中で

評価や侵入がなく

境界線が守られた
安全な関わり、


ただ見守られて、
敬意を持たれたり
尊重される感覚に


触れてきました。



体は少しずつ
安心を覚えました。



「ヒーリングの時間は安全」
から
「一人でいても
独りじゃない」

覚えてきて


今では、
足が震えるけど
「私、怖がっているね」
「赤ちゃんの頃怖かったものね」と


自分をホールドしながら


それでも人と繋がっていきたい、
外の世界に触れたい、
新しい体験に開きたい、
という
自分のニーズを選べるように
なりました。



自分自身が変化していく
ために

愛のサポートが必要でした。


人が変わるのに必要なのって
無理矢理動かされることではなく
決めたことを守ることでもなく

安心や暖かさの中で
本当の自分と繋がって

自分がどうしたいかを決めることを許していくこと、
自分の決定に批判なく責任を持つことなのかな。

変わるか、変わらないかを決めるのは、

いつも自分自身です。


ヒーリングは、

その選択に寄り添いながら、

愛で伴走してくれるものだと
感じています。


変えられない性格だと思っていたけど、
変わった世界が広がっています。



人に見られることが怖い人ってけっこういらっしゃると思っています


    


ちゃんと話さなきゃ
滝汗

初めて会う人には何を話せばいいんだろう無気力

何を見られてるんだろうネガティブ

私はどうしたらいいだろう真顔


そんな反応を持つ方が

いらっしゃるかもしれません。



そういった怖さも、

思い込みも

ヒーリングで一緒に感じながら

ふわりと解いていけることがあります。



愛の体験をしてみるのは
いかがでしょう。



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