2012年肥満細胞種にかかった、もも(当時6~7歳)の頑張った記録。2019年9月24日 旅立ちました。享年14歳2か月IBDにかかったかん太の記録。2023年8月18日 旅立ちました。享年18歳10か月
2023年8月19日17時から葬儀(RINNE)とても素敵な祭壇。お友達も来てくれました。ももと一緒に走り回っている写真や枕や洋服、そして4年前ももの納棺の際に間違えてかん太の服を入れてしまったので、今度はももの服を持っていってもらいました。これで2人揃ってお揃いの服を着れるよ。お骨が尻尾の先までとても綺麗に並べられて感激。骨まで可愛いおかえり、かん君。当分はこ のままにしておくね。かん太を可愛がってくださった近所の方やお友達から綺麗なお花をいただきました。ありがとうございました。思い出がありすぎて、色々なシーンを思い出すたびに泣けてきます。可愛い笑顔を見るとまた泣けます。18年と11ヶ月 心からありがとうそしてごめんね。
2023年8月19日18日から19日にかけて夫とかん太を挟んで川の字で寝ました。葬儀は17時から。それまでに何かしてあげられることはないか…夫が前によく行ったドッグラン(アンクロダ)へ行くことくらいしか思いつかない…そうだよね、それしかないよね…ということで行って来ました。道中もドッグランも懐かしく、かん太とももが一緒に思いきり走っていた姿が思い出されました。前よりも緑が大きく成長していて年月を感じずにはいられませんでした。↑下3枚はわたしのお気に入り画像。本当に楽しそう。そして2012年にドッグランへ行った投稿をアップしていました。かん太とももがとっても楽しそう→コチラ♪一旦帰宅。
2023年8月18日かん太、旅立ちました。18歳と約11ヶ月でした。来月の9月22日19歳になるのを楽しみにしていましたが叶いませんでした。去年の夏辺りから後ろ脚が弱り、今年4月頃からはほぼ寝たきりでしたがその世話が出来たことは、大変ながら嬉しいことでもありました。しかしながら、こんなに長生きしてくれたのに私たちが至らず、最期の最期は苦しい思いをさせてしまいました。本当に本当にごめんね。書きたいことはまだまだあるのですが、今は心にポッカリ穴が空いたようで気力が出ません。少しづつ記していきたいと思います。
かん太、18歳になりました後ろ脚はまだ立てませんが、補助してあげるとちゃんと、右、左、右、左、と動かせますし、調子が良いと数秒ですが踏ん張って立つこともできます。毎日少しづつですがリハビリ頑張っています今日はケーキでお祝いしました。ももが居た頃は、二人並んでお祝いしていましたが、ももが居ないから、ケーキ独り占め(笑)昨日は病院だったのですが、先生もとても喜んでくださって嬉しかったです。食欲もあり、吠えも力強く、まだまだ元気ですかん太君、18歳おめでとうそしてありがとう
8月6日後ろ足に変化はありませんが食欲はありクレートから出せ出せと?頑張って吠えてます💧気分転換にカートでベランダを散歩こちらは不貞寝の様子(笑)
8月4日1日から昨日3日まで、様子が変わらないので病院へ。血液検査とレントゲンを撮りましたが、内臓が原因ではないとのことで、ヘルニアが疑わしいのですがそう断定するには全身麻酔をしてCTをしなければならずこの歳(17歳10か月)での麻酔はしたくない…となるとヘルニアと仮定しての治療になるとのこと。ステロイドを服用して安静。それも狭いケージ内で生活させてくださいと。実は数週間前にサークルなど処分してしまったばかり(-_-;)ってことで病院の帰りに2件ほどペットショップへ寄ったのですが思うようなものが見つからず、ひとつだけ捨てずに置いてあった折り畳み式のクレートをひっぱりだしてきました。大きさはGOODでした。1週間後に再診です。
8月1日朝9時前頃、後ろ足が動かなくなりました。そうなる前に一度抱っこしたら鳴いたのですが、そのあと歩いてはいたので、何が原因かわかりません。これまで時々、カクっとなることはありこの日は少しひきずるような感じはあったものの、まさか動かなくなるとは…驚きました。画像…普通にお座りしているように見えますが、後ろ足は動かない状態です。少し様子を見ます。
あけましておめでとうございます。恒例の吉田神社と安久美神戸神明社へ初詣。吉田神社近くにある温度は5°Cでしたが冷たい風のせいで、体感温度は1°Cくらい?と思えるほど寒かった〜🥶かん太はカートに乗って出かけましたが、帰りはたくさん歩きました。歩道橋の自転車道も上りました。今年も変わりなく過ごせますように。今年もよろしくお願いします
今日も元気に遊んでます🎵
毎年この時期の健診の結果を聞きに行って来ました。以前からの甲状腺機能低下症はあるものの、特に悪い数値もなく、ホッとしました。先生とももの話しをすると泣けてきて、それは先生には本当にお世話になったのでありがたくて泣けてしまうんです。何度も書きましたが、先生がいたから頑張れました。ももが亡くなってからのかん太の心配もしてくださっていましたが、もう2年が経ち一人っ子生活を満喫していますと言うと安心したようでした。帰宅後にお散歩へ。元気にトコトコ歩いてくれて嬉しいです。首輪のベルトの穴が一番奥になってしまって、それでも余裕があるほど痩せてしまいました。でも元気な17歳です。
もも三回忌です。早いもので2年が過ぎました。すぐそこにももの写真と遺骨があるのに、思い出すことが少なくなっています…忘れているわけではなく、わざわざ思い出さなくても、いつも一緒にいるような空気のようにその辺りにいるような気がしてなりません。それが当たり前のような…不思議な感じです。そんな不思議なベールで守ってくれているのかな。などと、考えていると泣けてくるーももちゃん、ありがとー可愛い色のバラで華やかにしました。2ヶ月前の7月23日、ももの誕生日。姿があってもなくても16歳のお祝いと言ってもご飯を少しお供えしただけなんですが9月ももう終わりですがまだ暑いですね。みなさまはいかがお過ごしですか?コロナ禍ではありますが穏やかに過ごせますように。
かん太、17歳になりました夕べ、夜中の0時を回って嬉しくて夜中なのにテンション上がってかん太を起こして記念の一枚を撮ったりして(笑)今日は”誕生日散歩”へ行きましたが、(と言ってもいつもと変わらない)残暑で少し暑かったので日向は抱っこして日陰を歩かせました。家から離れると歩みが遅いのですが、家に近くなるとトコトコと足早で17歳とは思えない足の運びでした(動画アップしたかったのですができなかった、なんで???…)プレゼントはラテックスのプープー鳴るおもちゃ去年同様、昼寝せず、ずっと格闘してましたこの先は、このままのんびり過ごしてくれるだけでいい。飼い主の率直な気持ちです。かん太君、17歳おめでとう、そして、ありがとう
早いもので一年が過ぎました。今日はももの一周忌。時々、ももの写真を変えていましたが、今日は今まで飾っていないものにしようと思い、過去の写真を見て選び始めたら笑っているような顔がとても多く、それを見ていたら、生きているときは楽しかったのかな?なんて思って涙が出たりして。それでも、なんて可愛いんだろう、こんな可愛い子はいないなぁ、なんて結局は笑顔になってしまうんですネ一周忌なので、たくさんアップしておこうと思いますって、なんだか一周忌記念みたいではドーンといってみようたくさんももの面倒をみてくれたかん太は元気に過ごしています。これからもかん太を見守っていてね、たのむよ
かん太16歳のバースデー元気に今日の日を迎えることができて、とても嬉しいです。プレゼントは写真のおもちゃ達。かん太の大好物のゴムでできてるプープー鳴るやつとハロウィンのこれまた噛むとプープー鳴るやつ(笑)朝あげたら昼寝もせずに一日プープー祭りでした明後日はももの一周忌なのですが、この一年、なんかとても元気で、留守番も余裕でひとりで頑張ってくれてます明日からもこれまでと同じように元気に過ごせたらいいな、と思うばかりです。かん太君16歳おめでとうそしてありがとう
24日からお供えしていたお花が淋しくなったので買い足したして、主人とフワラーアレンジメント(笑)(と言っても全くのド素人です)ごちゃごちゃしてしまってももちゃん窮屈そうになってしまいましたそしてはお供えですが、駄菓子です大きさがちょうど良いのと、意外と原材料がシンプルなものが多いんですよね。我が家ではおやつはほとんどあげてなかったし、わたしは子供の頃、母から駄菓子はいけないと言われて育ったので見るだけでも楽しくて、もちろん食べるのも楽しいので駄菓子をお供えしています。でも犬には良くないチョコなどは控えてます
ももが亡くなった日に葬儀場へ電話を入れた際、花束と一緒に持たせてあげたいものも持って来るように言われ、洋服3着、スヌード3~4枚、ボール、枕、カラー&リードを持って行きました。その中で入れられるものはごく少なく、洋服1着、スヌード1枚、枕(中綿を抜いて)。持参した中から洋服とスヌードを各1つづつ選んでくださいと言われ、主人がグレーの洋服と赤いスヌードを選んだ。それが写真の右側のカゴの中一緒に納棺して滞りなくセレモニー終了 。そして今日、そのグレーの洋服はかん太のものだったことに気付いた気付いた瞬間、主人と二人で大笑い。だって、選んでくださいと言われたとき、主人は「よく着てたから」という理由で泣きながら選んだのに、一度も着てないのを納棺しちゃって(笑)しばらく笑いが止まらなかったってことでかん太ともも、ごめんよーm(__)m向こうにいるかん太が着てる服は今、天国にサイズが合わないって怒ってるかもね
今日はかん太の病院の日。先月、今日のかん太の予約と、今月いっぱいももの予約も入れていましたが、ももの予約は全てキャンセル。今日はもともと主人が連れていく予定でしたが挨拶を兼ねてわたしも一緒に行くことに。行く前から涙が溢れてとまりませんでした。ももが亡くなってから一番涙がでました。先生には13年前からお世話になりましたが感謝しかなく、先生だったらからわたしたちも頑張れた、14歳まで長生きできたと思っています。ももだけでなくかん太もですが、病気になるたびに全くの素人のわたしがネットなどで調べて、これはどうですか、あれはどうですか、こういう方法はどうですか、こういうご飯はどうですか、こういう治療はしたくない…とか、薬についてもこれを減らしたい、これは必要ですか…などなど…本当に失礼なことをたくさん言ってきました。でもその都度しっかり聞いてくださり、こちらの意見を尊重しつつ、わかりやすい説明と治療のおかげで頑張ってこれました。そしていつも、お母さんの発見が早かったから、とかお母さんがしっかり身体のチェックをしているから、とかブラッシングもしっかりしてますね、と、励ましてくださいました。病気になるたび辛くて何度も泣いてきたけど、今は、あれで良かったんだというほっとした気持ちやら、先生にありがとうの気持ちやら、頑張ったなという思いから、涙が流れます。そして眼科の先生には主人が挨拶に行きました。緑内障になった3年前からお世話になりました。毎回、先生の知識を全て話してくれてるのか…と思うほど待っているたくさんのわんちゃんに悪いと思ってしまうほど何十分もかけて丁寧な説明をしてくださいました。わたしたちだけでなくどのわんちゃんにも同じように時間をかけて診てくださる先生です。義眼手術を決断しなければいけない状況になった時、不安を和らげてくれた先生の説明は今でも忘れられません。ももは色々な病気をしましたが、先生に恵まれたおかげで最善の治療ができてきたと思います。心よりありがとうございました。先生、ありがと
9月25日ももを火葬している間に友達が来てくれました。14年前、ドッグカフェでお互いアメコカを飼っていることから親しくなり、それ以来ずっとお付き合いしていただいています。7月にはそのアメコカちゃんも旅立ったばかりで、まだ悲しみも癒えていないのに。ももに会いに来てくれてありがとうございました。火葬が終わり、姿が変わったももちゃん骨も歯もしっかり残っていました が、義眼を見たときは辛かった。顔の骨の目の部分に乗せてある丸く黒いのがそれです。お友達にも、もものお骨上げをしてもらいました。ももちゃん喜んでいるだろうな。おかえり、ももちゃん。チェストの左下に入ってよく寝ていたので、亡くなる前まで使っていたブランケットもしばらく置いておきます。帰宅すると、留守番していたかん太が家の中をうろちょろし始めました。翌日も同じような行動が見られたので、ももを探しているのではないかと。いつもももの面倒を見ていたので、今後が心配です。お花やメッセージなどいただき、家族みんな喜んでおります。なによりももが一番喜んでいるのではないかと思います。心よりありがとうございました。ありがと
2019年9月25日24日~25日にかけてももと一緒に寝て、撫でたり手を繋いだり。このままの姿でもいいから置いておきたい…。朝になるとかん太がやってきたのでももの近くにベッドを移動したらこれまでよく寄り添って寝ていたように眠り始めました。起きる気がしなくてお昼近くまでかん太とももと一緒に横になってゆったり過ごしました。午後2時頃、家を出てお花屋さんへ。ももの棺に入れる花束は明るい色をたのみました。そして葬儀場までドライブ。ももちゃん天使だと思った。このまま身体が宙に浮いて天に昇って行ってしまいそう…3時から葬儀。葬儀場に着くと、スタッフの方たちが迎えてくれた。ももをカゴに移し替えたあと、スタッフの方たちが可愛いですね、綺麗ですねって言ってくださって嬉しかった。ひとりの方は「綺麗と言うよりも美しいですね」って…。息を引き取ってから、主人もわたしも、何度もももをブラッシングしてももちゃんらしい可愛い姿で送ってあげたいと思っていたので、その言葉をかけていただけたことで、何だかほっとして、最高の姿で送ってあげられるという安堵感でいっぱいになりました。本当に本当に良かった。そして可愛い、ただただ可愛い。14年間毎日のように言ってきたその言葉、いつものように撫でながら最後まで可愛いと言って送りました。全身がお花でいっぱいに なって本当に可愛かった。起きなくてもいいからこのままの姿でいいから、連れて帰りたい…また言ってる(-_-;)