明日は阪神8R6枠⑫でに愛馬ロードロックスターが出走します。
◎追い切りタイム
ロードロックスター6月8日栗坂良
助手 脚色強め
4F ----
3F 39.5
2F 26.1
1F 12.9
順調C
東スポでは本誌予想で◎が付いてますが、それ以外は無印ですね(T_T)
ロードのHPでの笹田調教師のコメントは、「長期休養明けの一叩き効果に加え、芝に替わるのはプラスにはたらくはず」とまずまずのコメントです。
馬券を買うかは別として期待している馬だけに注目です!
競馬ブログとして最近は内容を書いていますが、安田記念で春のG1シーズンが終わりネタも今週はちょっと厳しくなってきました。
同じ競馬ジャンルでも現在密かに楽しみにしているのが、「たいようのマキバオー」の新刊16巻が6/17(金)に販売されることです。
連載しているプレイボーイは読んでいないので、コミックスまでの内容しか把握してないですが、マキバオーのライバルのアマゾンスピリットがドバイで敗れた後の動向が気になって仕方ありません。
おそらく16巻あたりでは帝王賞編になり、アマゾンスピリットの謎の状況も明らかになってくるのではないかと思われるので今から楽しみです。
たいようのマキバオーは、他の競馬漫画に有りがちな簡単にG1を勝っていく安易な展開ではなく、地方競馬の切実な問題や競馬に携わる様々な人達(馬も含めて・・・)の心理描写が上手に描けているので、前作の「みどりのマキバオー」より好きで、個人的
には「優駿の門」と同じくらいの位置づけの競馬漫画であります。
ちなみに「たいようのマキバオー」で私の好きな馬は「フラットビッキー」です。
読まれたことが無い方は、一度読んでいただける幸いです。
同じ競馬ジャンルでも現在密かに楽しみにしているのが、「たいようのマキバオー」の新刊16巻が6/17(金)に販売されることです。
連載しているプレイボーイは読んでいないので、コミックスまでの内容しか把握してないですが、マキバオーのライバルのアマゾンスピリットがドバイで敗れた後の動向が気になって仕方ありません。
おそらく16巻あたりでは帝王賞編になり、アマゾンスピリットの謎の状況も明らかになってくるのではないかと思われるので今から楽しみです。
たいようのマキバオーは、他の競馬漫画に有りがちな簡単にG1を勝っていく安易な展開ではなく、地方競馬の切実な問題や競馬に携わる様々な人達(馬も含めて・・・)の心理描写が上手に描けているので、前作の「みどりのマキバオー」より好きで、個人的
には「優駿の門」と同じくらいの位置づけの競馬漫画であります。
ちなみに「たいようのマキバオー」で私の好きな馬は「フラットビッキー」です。
読まれたことが無い方は、一度読んでいただける幸いです。
G1サラブレットクラブの10年産募集馬の価格帯が発表になりました!!
私が現在注目しているスカーレットベルの10(父キングカメハメハ)は1口100万円(総額4000万円)と
予想していたよりは安く収まりました。(決して安い買い物ではないですが・・・)
このくらいなら無事に期待とおり走れれば十分回収できるものと考えています。
あとは今回のラインナップでは最高額のグレースランドの10(父ディープインパクト)が1口125万円ですが、
兄弟にドリームパスポートがいて厩舎が松田博資なら妥当な価格でしょうか。
あとは2冠馬オルフェーブルを叔父に持つアルスノヴァ(父ジャングルポケット)が1口75万円ですが、
父のジャンポケってあまり子供が走るイメージないし、他でも高い牝馬はいますが基本自分は牡馬にしか
出資しないので、一応第一希望にスカーレットベルの仔で出す予定です。
駄目なら2次募集で出資実績を作るためになんか申し込んで、できれば毎年1頭づつ出資できるのが理想ですね。