一定のラインを
(今の自分の中での限界)
超えることに
怖さが出る自分に気づく。




そして制限している
自分もいる。



なぜ怖いのだろう?





パーンとはち切れたら
どうにかなってしまう?







運動を通して体感があって
そこを超えた後、
みぞおちから
気持ち悪さがでてくる。





怒りと反発の体の感覚と
似ている気がする。







でもそれを超える時に
本当の気持ちがわかるというか
体の奥底から湧き上がる
望みやゴールと
パワーが見えてくるのもわかった。






そこを見ないようにしてる?
見たらやることになると思ってる?



その自分を見たくない?



それもあるのかもしれない。





自分勝手な自分?
自由奔放な自分になってしまうから?





いや、もう十分
自由奔放になってはいる😇







思考で制限してる
鎖で縛っている
そんな感じがしてきている...





体をそうならないように
意識として
グッと締めているイメージ。








上っ面のキレイな
感情的にならない
穏やかな自分を
見ていたいのかもしれない。


 

本当は激しい性質なのかもな😂








ここを超えたい。

怖いけどその先を見てみたい...
と好奇心。




その制限を外したら
どうかなってしまうのかも
というそこの思い込みを
今は少しずつ手放している時なのかもしれない。






体感として苦しさがある。
そこにはどんな思い込みや
制限があるのだろう。






少しずつ見えてきてるし、
広がって軽くなってきている。







体を動かすことで
何かまたそこに見えてないものが
超えた後の何かが見えてくる気がする。









その制限や抵抗に気づけることを
意図しておこう。









もう軽くなっていいし、大丈夫。





少しずつ解いていこう。







これは
何か現実を