美味しすぎた、鹿児島で食べた夕飯スプーンフォーク

コスパ良きで、美味しくて

ビックリしました!!

鹿児島は、ご飯が安くて美味しい✨✨



年明けて…

お正月とは思えないほど、

ひたすら動いてるアイナです笑い泣き


いつもいいね!コメントありがとうございます

お願い

 

 

前回の続きを書いて行きたいと思います鉛筆

 『【現実】それは恋じゃなくて依存だった』元旦の夕飯と思えないぐらいの、イタリアンな感じになりました💦めんたいクリームパスタと、じゃこと油揚げのペペロンチーノ年末年始は唯一家族みんなで、同じ時間にご飯…リンクameblo.jp


 

その後は料理が運ばれてきて、

たわいもない話をして過ごした。

 

 

私もこれ以上、

ななの話には触れなかった。

 

不倫をされたばかりの私には、

正直、心が追いつかなかたから。

 

それでも___

ななのことは嫌いなることは、

どうしてもできない。

 

 

 

「アイナ.....?」

 

 

ななが、少し照れたように

私の名前を呼んだ。

 

 

 

なな:

「今日はごめんね。

久しぶりに会えたのに、重い話しちゃって。

.....でも....

会えてよかった。ショボーン

 

 

その表情は、

私の知ってる“なな”に戻っているように見えた。

 

 

アイナ:

「ううん。こっちこそごめんね。

娘のいるし、あんまりゆっくりできなくて。

また時間合わせて会おうね悲しい

 

 

なな:

「今日アイナと話せてよかった。

自分が悪い事してるって、ずっとわかってたし...

テレビで不倫の報道見るたびに、

気持ち悪くなってチャンネル変えてたショボーン

アイナとアイナの娘ちゃん見てたら、

これが普通の幸せやんな~~って思って。

なんか、ばかばかしくなってきちゃったよえーん

 

 

え~ん爆笑

普通の幸せではないけど~(笑)

ちょっと前に不倫されたからね~笑い泣き

と、心の中でツッコミながらも、

私は笑ってこう言った。

 

 

アイナ:

「悪いのは、彼だけどね(笑)

でもそんな苦しい恋愛じゃなくて、

ななをちゃんと大事にしてくれる人、

きっといると思うよ?悲しい

 

 

なな:

「うん。

娘ちゃん見てたらさ、

自分の子はどんな顔やったんかなって思って。

戻ってくるかわからんけど....

私、前に進もうと思うえーんえーんえーん

 

 

 

5年間、

不倫だとわかって1年。

まだ24歳だった私たちとって、

その時間は、あまりにも大きかった。

 

それでも、

ななは自分で決断した。

 

そして___

ちゃんと彼と別れた。

 

 

時間が経ってから聞いた話だけど、

彼女は新しい出会いをして、

家庭を持ち、母になった。

 

 

 

不倫を辞めた方が幸せなのか。

 

辞めない方が幸せなのか。

 

正解なんて、誰にもわからない。

 

 

私は、

「やめときな」なんて言えなかった。

 

でも___

自分で決めて、前に進むと選んだ人は、

ちゃんと幸せを掴めるんだと思った。

 

 

 

これで友達の不倫のお話は終わりです!

次回は不倫後再構築編を書いて行きます左差し



今日も読んで頂きありがとうございますラブ

明日からパートナーの実家へ、

帰省する予定で不安


なるべくブログをあげる予定ですが、

遅れてしまったらすみませんネガティブ





これ今日買いに行ったら、

もう白色以外売り切れてました驚き

グレー買っといてよかった飛び出すハート


お気に入り、

白コーデ♡