昨年10月にラブの体調の異変が強くなり、11月2日に北大で胃癌線の告知を受けました。
手術も手遅れで、抗ガン剤も効かないと。
食事が食べらなくなってきてるので、このまま固形物も流動食も食べられなくなったら、死ぬのを待つだけですか?
そうS藤獣医師に聞いた。
するとS藤獣医師から・・・
そうです。と、それだけ。
それでも獣医師!?
なんども泣いて泣いて何か治療はないのか、助けてほしいと何度も何度も何度もお願いしたのに・・・
その都度、なにもありません。と。
それでも命を救う仕事?
それが医師の言葉!?
どうして寄り添って頑張りましようと言ってくれなかつたの?
北大は死ぬ子は助けず、簡単に見捨てるのですね。
悲しみや怒りや言葉に出来ない感情が入り混じり、本当に無念で残念でなりません。
S藤獣医師
ラブは他の病院で、水分点滴等で1カ月頑張りましたよ。
あなたが見捨てたラブは、苦しい中、本当に生きることを諦めず、全力で頑張りましたよ。
ラブ、本当にありがとう!






