春と春。びより今日は私の学校の先輩方の卒業式でした。この5年間ずっとあった先輩の背中。それがなくなるということ。自分たちの旅立ちのときまで時間が迫っていること。いろんな感情が込み上げてくるそんな卒業式でした。答辞の中にあった言葉のひとつがとても心に残ってます。「6年間かけて得た大切な宝物」一年後の私。大切な宝物は何かちゃんと見えてるかな。また一歩。がんばろう。いつだって側にいる人に感謝して。夢に向かって一生懸命真っ直ぐ進んで行こう。そんな今日という1日でした。