月末にやってくる友人に本を持ってきてもらうように頼んだ主人。
どうでもいいことですが、これ、もちろん、わたしには話しません。
たまたまAmazonのメールのタイトル見て、「ん?」と気づいて。
グーグル先生に翻訳してもらってわかったことは、配達先は友人んちで。
主人のクレカは没収中ですが、Amazonのアカウントにはクレカの情報があるから、無くても注文できるってことに気づいたらしい。
日本円にすると¥10,000ぐらいの金額なのですが・・・配送料として、友人にはいくら支払うつもりなんでしょうね?
(フツウはタダでしょう、好意ってもんでしょう。でもいいカッコウしいの主人は、ホテル代にしてといくらかお金を渡そうとする可能性あり)
今の主人の所持金は、¥12,000ぐらいのはず。
現金を管理しているのは、わたしなので、今更隠れてこそこそや勝手にキャッシングなんてできるはずもなく。
彼から何かしら言ってくるまで、知らないフリでいこうと思います。
去年まではこちらから「いくらいる?」って聞いてあげてましたが、そんな甘いことしませんから((´∀`))。
何かして欲しい時、したい時、「beg me politely」するようにと言ってあります。
これ、わざとです。彼が嫌なことってわかっていて、言っています。
無駄にプライドが高く、エゴイストですから、beg (懇願する)なんて言葉使いたくないでしょう((´∀`))。
使えるようになったら、少しは反省したかもって思うんですけどね。
彼が何と言ってくるのか楽しみです。
わたしの読みが当たっていたら、お久しぶりにがっちりと詰めさせていただきます。
なめんじゃねーよ☺