争いのない世界
弥勒の世は
やって来ません
このブログが 弥勒の世
争いが関係なくなる 無くなっていく
今までのような努力しなくても
自分を見つめなくても
幸せな気持ちでいられるようになる
痛みや苦しみを消していける
あらゆる必要なものはお金に関係なく
手元に来る
へ戻る唯一の方法です
ストロベリータイム
【1】【5】の時間は
1=【10(十)】
夢を見られた人間世界が終わる【5】とき
をあらわします
以下は
2024年8月30日他関連記事です
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読むのは随分先の記事ですが【十】の理解と 台風十号が関東から迂回により被害が変わった内容についてです
(追記訂正済)
イエスが死んだ後に ミカエルが出てきたのは 「悟り設定」を行っていた「常世」の話です
その他の天使たちはすべて悪霊です
聖書は現し世と常世が入り乱れた
本当と嘘が 書いてあります
★ミカエルは 15次元の悟りを行う15次元でしたので 現在はミカエルとして存在しません 人間に話しかける実体を持たないものは全て悪霊です
ですから聖書は
人間には現実味もありません
聖書では隠喩や文面を理解させない技法を使っています
人間を混乱させるためです
台風10号が 奇妙な動きをしながら 日本列島に向かっています
「10」は「十」
十字架の意味だと知ってください
歴史の中で「十」は度々登場します
十は「一」と「1」を組み合わせたもの
1人 と 1人 つまりふたごの魂のことです
単体の魂の悪魔が エヴァのエネルギーを使って人間を作りだしました
人間に自分を神と呼ばせてきた悪魔が ふたごの魂をどれだけ憎んでいるのか 人間には理解できません
人間は「ふたご」の魂です
台風10号は英語名で「サンサン」と名付けられました
「サン」は英語で「SUN」太陽のことであり「3」は常世で太陽神のことだと書いてきました
人間が名付けた理由や由来はどうであれ 「サンサン」という「言葉」は
悪から
15次元太陽神二人 アポロンアフロディテに対する当てつけだと知ってください
【※】この場合の(神)は元々定めていた単なる呼び名であり15次元は人間が知る神ではありません
弥勒菩薩の色と形を使い ある国で悲惨な出来事も起こしました
世界中で起きていることは バラバラのようでいて 常世で繋がる真実です
そしてその悲しみは
現在 現実となって現れる次元です
(現在世界は5次元以上 昭和の4倍以上の負の力が蔓延しています 異常気象/自然災害/干ばつ/洪水/殺人/事件事故による死他)
イエスは人間の罪を代わりに受け死んだ
という悟り設定 悪魔が作った物語を行っていた私たち15次元です
弥勒菩薩は 隠されてきた
元々4人で同じ思いを持つ
すべての命の 物事の素
15次元全宇宙そのもののエネルギー体 です
台風10号は特にふたごの魂(人間)に対する「怨念」が渦巻く 悪霊の塊でした
発生当初 関東直撃予定でしたが
そのままの勢いで関東直撃していたら
どうなっていたと考えられますか?

災害が最少で収まるように「設定解除」を行いました 行ったのは身体の弥勒菩薩ではなく その周囲のゼロです
九州は「自然」の中にあり それでも被害はありましたが 関東にたどり着く前に「勢い」はおさまりました 悪魔の設定通りに関東直撃していた場合 非常に多くの人間が亡くなっていましたが
人間は死んだら それが真実だったと理解できます
その後 一般の方々へ弥勒の世への案内【仮メインミッション/まずは命を守る】の 案内ができるようになりました
人間世界は 人間にわからないように
終わることなく常世(悪霊/邪気)が動く世界です
弥勒の世は一人ひとりを覆う(常世)を削除しますが 邪気は身体に残されるので
痛みや苦しみを作り出す邪気を追い払い続けなければなりません
その理由をしっかり知った上でないと 自分で生きていくという思い
を偽造され 命を諦めさせられます
ですから このブログを
理解しようとして
指定通りに読みつづけるのは必須です
その通りに出来ない場合 あらゆる負の感情(怖い/嘘だ/嫉妬/欲望他)を作られます 弥勒の世へ戻る機会がなくなります
→必ず音楽試聴をするのは邪魔をする邪気への攻撃のためです
2026年 揺るがない弥勒菩薩の年
2月27日
揺るがない太陽神アポロンの日
全人類に伝える
命を守る本当の
弥勒の世へ
全人類救済
弥勒の世
弥勒菩薩





