お姉ちゃんの小学校関連でアタフタの両親...
次女すみの事がここのところ二の次になっていて、
気づいたらどんどん成長し9月から年長さん。
そんな事を思っていた矢先、数日前に幼稚園の先生から電話が...。
来週テストがありますが(それはちゃんと覚えています)、
すみちゃん英語が全然読めません...だそうで

お姉ちゃんの幼稚園はのーーんびりのびのびだったのですが、
すみの園は違う事ツイツイ忘れてしまうんです

先生曰く、今の時期に英単語が読めないのは問題な様子。
私は全然そう思ってないのですが、幼稚園クビになっては困るので...
Triangleとか、Elephantとか、Carrotとかそういうのを単語だけで読めるようにしなくては。
難しいよねぇ...とどこかで思っている私がいて、先延ばしになっていました。
来週テストまでに少し読めるようにしなくては...とほほ。
そんなわけで、お姉ちゃんの方が忙しく、
すっかりとすみの幼稚園関連が中途半端になってしまっています。
2人に平等に時間をかける事の難しさったら...。
ついつい小学校のほうが大事って思ってしまうけれど、
すみもちゃんと見てあげなくちゃいけませんね。
大反省。
2人に平等に時間をかける事の難しさったら...。
ついつい小学校のほうが大事って思ってしまうけれど、
すみもちゃんと見てあげなくちゃいけませんね。
大反省。
昨日も、7月に小学校で行われる音楽会の譜面が来たので、みあと練習。そんなときに、すみがお手紙を持ってきてくれましたが、練習していてその場で見てあげられず。夜子供達が寝た後で、思い出してお手紙を見ました。
朝早起きしてきたすみ、真っ先にお手紙見た?と聞かれました。ぎゅーして、お礼を言って、本人嬉しそうだったけれど、本当に昨日見てあげられなくてごめん!!!
平等に接しているつもりでも、出来ていない自分に気付き大反省の夜でした。夫にもその点はチクチクと昨夜指摘され...。ほんとに、あらためなくてはと思ったのでした。
















