仕事は好きなのですが。

チームプレーは出来ません。

苦手な人への接し方に日々苦労。
とりあえず『あの人はひとりが好きなのよ』というポジションを確立すべく、
日々立ち位置と人との関わり方の距離感を調節。

黙々と仕事こなすのも大好きなので。(M)

ひとりパズルやルービックキューブでも解いてる感覚で仕事。


でも友達の前では素だから会社とは別人。
たまにうっかり素が出て焦る。。


まだまだだなぁ





〈昨日食べたもの〉

☆朝→なし

☆昼→外食(前菜アラカルト・タコのペペロン・デザート)

☆夜→自炊(ぶたキムチ鍋)

★おやつ→なし


〈今日食べたもの〉

☆朝→自炊(黒糖パン・ほうれん草ポタージュ)

☆昼→外食(梅豚角煮麺)

☆夜→自炊(豚キムチ鍋)
この映画は自己中心的な支配欲の話。

キューブリック映画を彷彿させる雰囲気。

音楽が気持ち悪い。(褒めてます)
映像も不気味。(褒めてます)
ストーリーも救いようが無い。(すごく褒めてます)

とにかくポール・ダノという役者はすごくむかつく。
あのすぼめた感じの口元!!!!!しゃべり方!!!!!!
要する彼はにとても優れた役者さんなのだと思います。

とにかくラストシーンは圧巻。
壮快な気分。
決して後味の良い映画ではないのだと思いますが。。。
あくまでも個人的な感覚。


欲深く固執する人間の暗部が淡々と展開されていく事に好感持ちました。
それは個人的に上っ面なきれいごと言う人間も映画に嫌いだからだけど。

ある種の宗教観をうまい具合に表現されていて、
そういう意味でもこの映画は壮快。



そして何より特筆すべきは超シリアスな映画だけど笑えるというか。。
真剣さゆえに何か超越してしまって面白いという、
笑いの仕組みが垣間見えます。




I DRINK YOUR MILKSHAKE!!!!!!!









ゼア・ウィル・ビー・ブラッド

監督:ポール・トーマス・アンダーソン
製作総指揮:スコット・ルーディン 、エリック・シュローサー 、デヴィッド・ウィリアムズ[製作]
原作:アプトン・シンクレア
音楽:ジョニー・グリーンウッド
脚本:ポール・トーマス・アンダーソン
出演:ダニエル・デイ=ルイス、ポール・ダノ、ケヴィン・J・オコナー、キアラン・ハインズ、ディロン・フリーシャー
昨日は大好きな中華屋さんで不思議な会。
ここの店は日本じゃない。
いろんな意味で。だから好き。

似た仕事をしている人たちが集まる食事会。
同じような仕事をしてても同業同士だと交流を持つ事はなかなかない。
だからこういう食事会はたまに行くと新鮮。

面白い人が集まると話を聞いているだけでも視野も広がる気がします。
横のつながりから仕事の幅が広がったりもして。


でもむやみに人を呼んではいけないなぁと。


暗黙の了解としての共通項があれば自然と交流は生まれるもので。
ただ暗黙の共通項を無視した人を連れてきたりすると、
とたんに紹介は困難に。


なんせそういう意味での共通項がないから。


言えるのは「友達」っていうものすごく大きな枠組みの説明のみ。
別にいいんだけど初対面同士でこういう会の場合は難しい。

私としてはその辺を割と気を使ってしまうのだけど、
まったく気にしない友人が、
更に気にしない友人を芋づる式で呼び集め後半は混沌とした状態に。

暗黙の趣旨を理解していた人たちは困って早々に退散し始める始末。
結局残るはただの酒好き。


私も退散したかったけどそれをしてしまうと、
数少ない共通項が抜ける事になるので。。
ものすごく無駄に気を使って最後までつきあうはめに。


帰ってもだぶん。ただの酔っぱらい同士で適当にやっただろうけど。



無駄な気遣い!





〈昨日食べたもの〉

☆朝→なし

☆昼→外食(担々麺)

☆夜→外食(中華いろいろ)

★おやつ→なし


〈今日食べたもの〉

☆朝→なし

☆昼→自炊(野菜鍋)

☆夜→なし

★おやつ→塩豚まん・フライドチキン・エクレア・ココナッツミルク