結婚をして夫と一緒に暮らし始めた頃のお話②
*時系列で書けるほど頭の中がまとまっていないので、ここからはできごとを抜粋しながら書いていこうと思います。
今でも思い出すと震える忘れられない衝撃度No.1
生ゴミを三角コーナーに入れて水切りをするという常識は、母の後ろ姿を見てさすがに知っていた私…。
ところが、事件は起きました。まだ初夏のさわやかな季節。忘れもしない休日の清々しい朝。夫が燃えるゴミの蓋をあけると…。コバエの群れが…飛び立った。夫の持ち前の反射神経で即座に閉めたため飛び立ったのは20匹前後で済んだような…。なんかね、ブワッて目の前が黒く染まった![]()
そこからが問題。開けたら100匹以上いる群れがうごめている…。
夫は、殺虫剤を片手に開けた瞬間に噴射するという荒業を繰り出し、なんとか撃退(笑)
いやぁ、あれは本当に身の毛もよだつ恐ろしい光景でした。しばらく夢に見た![]()
お互いに忘れられない恐ろしいエピソードとして語り合います。(私は笑ってるけど、向こうは思い出したくもないらしく、ドン引いています)
【原因】
水切りをするために、三角コーナーに生ゴミを一時的に入れていると思っていた私。その生ゴミを一度小さい袋に入れて封をするなんていう事後のことは知りませんでした![]()
なんなら、袋に入れているのは見たから入れていたことはあったかもしれない。ただね、結んでいるなんて知らなかったの…✨
それでも、私、新米の新妻![]()
若いから知らなったの
で済んでいました。
こんな驚愕のエピソードがまだまだ続いていきます(´∀`*)
