最近の日記を読み返してみたら、まともな部分がほとんど

無いのでちょっと落ち着きましょう。


ましょうって言うか、落ち着かないといけない年齢なのに・・・。


世の中には、こんな34歳もいるんだぞ・・ってコトでね。




んっと、たまに仕事終わりで西友に寄って帰るのですが、そこの

レジのオバちゃんが商品の値段をわざわざ声に出すんです。


あれ、止めてもらいたいと思うのは自分だけでしょうか?



何種類かのお菓子を購入して、安い値段を何回も言われると

すっごく恥ずかしくなるんですわ。


後ろにお客さんが並んでるとより恥ずかしい。




「 はちじゅうはちえぇん 」


「 はちじゅうはちえぇん 」


「 はちじゅうはちえぇん 」


「 はちじゅうはちえぇん 」


「 はちじゅうはちえぇん 」




・・・・・お、お前、わざとだろ?


もうね、S嬢ですよ。

50代の。

若干、着てる衣服がエナメル質に見えてきたもん・・・。



「 まぁ~たお前はこんな安物に手をつけたのかい? 」


「 前回、あれほど声を大にして値段を読み上げたのに・・・

懲りないオトコだねぇ~ 」


「 ほぉ~ら、まだ3回目の88円にも関わらず、顔がこんなにも

赤面してるじゃないかぁ~ 」


「 4回目の88円は、もう少し声を張り上げてやろうか・・いや、

あえてスローで読み上げてやろうかねぇ・・・ 」



「 もっと売り上げに貢献しなさい 」




「 この・・安物買いがっ!! 」



こんな感じなんだろうな、オバちゃんにしてみたら。

だから声をあげて値段読むんだろうな。


もっとテクニックがある人は


「 ○○さ~ん!これ88円で良いのかしら~? 」


違う店員に聞いたりします。

もうね、ドSですよ。

言葉責めにも程がありますよ。


まぁ、M側にしたらとんだご褒美なんでしょうけど・・・。


「 女王様が大声で○○さんに値段を聞いて下さったぁぁぁぁぁぁ!!」


ってなもんでしょうか。

もう、その辺りでフィニッシュを迎えるのでしょうね、きっと。



皆さんも、値段を読み上げるレジの店員さんに出会ったら

ご注意を。

値段読み上げながら、コチラ側の赤面する表情をうかがってる

はずです。




この内容がちょっと落ち着いた日記・・・。

ダメだなぁ、俺。




給料出たんで、仕事終わりにおぱんつ購入してきました。


って言うか、ブログネタの大半がパンツ関連って・・・。

疲れてるのかなぁ、俺。



それはそれとして、トランクス4枚購入しました。


さ ・ ら ・ に


ボクサーパンツ、購入しましたっ!!


・・・いや、まぁ、大した事じゃないのですが。



今まで、人が履いてる姿を見ると、ボクサーパンツは太もも周りが

ダルダルになってる事か多いの避けてはいたのですが、

試しに1枚だけ購入してみました。


何事も経験が大切。

否定から入ってしまうと自分の視野も狭めてしまうのでね・・・。


ふふふ・・今、良いこと言ったよね?

もう一回言おうか?

ふふふ・・・。


とりあえず、履いてみないことには感想も何も言えないので、

足を通してみまsy・・はっ、はぁんっ!!


や、やだ!なっ、なに!?この締め付け!!


だっ!だめだよぅ!そんなに締め付けちゃったら


あ、あぁんっ!!包み方がすごぉいんっ!!


やっ!もっ!感想とかっ!そ、そんな状況じゃ!ひゃぅん!


いっ!す、すごいのっ!あっ!あはぁんっ


こ、こんな姿、はじゅかしくって見られたくない・・あぁ

で、でも、ちょっとだけなら見られても良いかもっ!!


み!みてぇ!淫らな私をみ一回脱ぎます。



お、おいおい。

何だよ、この履き心地は・・・。

こんな落ち着かない履き物だったのかボクサーパンツって。

トランクスの自由奔放さに比べて、ガッチリと身動きが出来ない

状況・・だが、ストレスを感じる事は無い。

しいて言うなら、緊張感に理性を奪われる感覚。

こんな包容力、今まで体感したことなんて無かったぞ。




だけどなぁ




俺だってなぁ





伊達に34年間、男張ってきた訳じゃねぇんだよっっ!!!







あっ!あぁん!や、やっぱりすごいんだね、キミ!!


ごめんね!生意気なクチきいちゃってごめんねっ!ぃやん!


締め付けが!締め付けがぁぁぁん!!!


す、すごいのぉぉ!包みこんでくれるのぉぉぉ!


束縛が!束縛がすっごいのっ!!





わ、私・・・愛されてるぅぅーーーっ!!!






キミと出会ったのはいつだったかな。

1年・・いや、もっと前だったかな。


僕の一目惚れだった。

出会った瞬間、胸のドキドキが収まらなかった。

キミとなら、ずっと楽しい時間を過ごせると思った。


キミと一緒に部屋に居る時も、キミと色んな所へ外出してる時も、

常に僕から離れず行動を共にしてくれていたよね?


当たり前の事かもしれない。

だけど、凄く嬉しかった。

ありがとう。


心地良い一体感。

僕が意識していなくても、キミの存在は優しく僕を包み込んでくれた。



でも、長い時間が経つにつれ、僕とキミの考え方が変わってきた。


僕はそこに留まってほしいと願う。

キミは僕から離れようとしてる。


キミの意識は、もう違う所に向いているのが分かった。



『 私を必要としないで 』



キミはそう思ってたんだよね?

口にしなくても分かってるんだ。


もう、君の中では限界だったんだね。

僕のワガママで、キミを辛い状況に追い込んでしまっていたんだね。


実は、気付いてた。

でも、キミを求めてしまった。

何度も、何度も・・・・・・。


何より、キミを失う事が怖かった。

ごめんなさい。



もう、これで終わりにしよう。

これ以上、キミを求めはしない。

求めてはいけない。


僕のせいで、キミの心はボロボロになってしまったんだ。

キミを忘れなければいけない。


別れよう。


僕から離れた時、僕の温もりがキミの肌から消えたときが、

本当のサヨナラ。


僕はキミを忘れます。

新しい出会いを探します。

キミはゆっくり心を癒して下さい。


ありがとう。

さようなら。




そんな事を考えながら



古いトランクスをゴミ箱に捨てました。







仕事をしてる時、毎日頭の中で歌が流れてる。


日によって違うんだけど、今日で言えば、午前中は欧陽菲菲

(オーヤン フィーフィー)の『 ラヴ イズ オーヴァー 』が流れ・・え?古いって?


流れてたんだもの、仕方ないでしょうに。

良い歌ですよ?

全部は歌えないけど。


あ、まぁ、それは良いとして、問題は午後の歌なんですけど。


おばけなんてなーいさ

おばけなんてうーそさ

ねーぼけーたひーとが

みまちがーえたーのさ

だけどちょっと×2 ぼーくだってこわいな

おばけなんてなーいさ

おばけなんてうーそさ


知らなかったらごめんなさい。

でも、置き去りにして話を先に進めます。


があったら調べてみましょう。

こんなしょうもないブログを読んでるって事は、結構暇なはずだから。


はい、分かってますごめんなさい。

アナタ様の靴を舐めますので許して下さい。

・・・話、戻しますよ?



この歌が流れてたんだけど、問題は2番と3番。


ほんとにおばーけが

でてきたーらどーしよ

冷蔵庫にいーれて

カチカチーにしーちゃお


それと3番。


だけどこーどーもーなら

ともだちーになーろう

あくしゅをしてーから

おやつをーたべーよう


要するに・・・・・・。


オッサンのお化けだったら容赦無く冷蔵庫行きって事ですよね?


自分、34歳なんですけど、完全にアウトの年齢ですよね?

凹むわぁ~・・・。

どうしよう~・・・。


自分ではないにしろ、結構大きいですよ?お化けのオッサン。

しかも、冷蔵庫に入れるって事は、自宅に招かないといけないわけで。


そもそも、お化けは最初どこに現れたんだ?


自宅付近か?

もう、ダイレクトにキッチン?


それなら好都合♪


でも、冷蔵庫に入れるとなるとオッサンだって抵抗するでしょう。

大きな声も上げるでしょう。


結構、チカラ強いですよ?オッサン。

グーで殴られるかもしれません。

冷蔵庫の中身を持ち逃げされるかもしれません。

勝手口から裸足で逃げ出すんじゃないかな・・・。

食料、たんまりとエコバックに入れて。


仮に、おとなしいオッサンだったとしましょう。


カチカチにされちゃうの?

大人しく、すんなりと冷蔵庫に入ってくれたのに?

無言で『 コクン 』ってうなずいて、自ら入ってくれたのに?


せめて、チルド室にしてあげて。

お刺身と添い寝させといてあげて。

大人しいんだから。

おめめパッチリで可愛いんだから。

・・・加齢臭がお刺身にうつっちゃったらゴメンナサイ。



そんな事を考えてたら、勤務終了時間になってた。


俺、今日も頑張ったなぁ~。





今日も長野はお寒うござんした。

あ、モチロン仕事でしたよ。


もうね、慣れましたよ。

休暇なんていらない。

金の亡者となりて馬車馬のように働くのさ。

休みとか彼女なんていらない・・・嘘に決まってるじゃないか。

休みと彼女下さい。


でも、あと2日出たら休みもらえます。

彼女はもらえないようです。


・・・のれんをくぐったらそこは茨城だっtや、やめておこう。

頑張ります、ええ、頑張りますとも。


仕事の話のついでに1つ。


汚れる職種なもんで、下着を仕事用、プライベート用に分けて

いるんだけど、トランクスの買い替え時が難しい。


いや、ゴムがゆるくなったら買い換えたら良いんだろうけど、

一度洗濯すると若干ゴムの締め付けが戻るので、つい買うのをためらってしまう。


まぁ、次の日にもなれば、会社の更衣室ではGパンと一緒にトランクスも脱げて

しまうようなゴムの強度になってるんだけどね・・・。


着替えの際は、お尻の出っ張りのおかげで何とかトランクスが引っかかって

かろうじてポロリをまぬがれてい何の話をしてるんだ俺は。。


そりゃあね、彼女出来ないですよ。

アホか!って話ですよ。

まぁ、こんな話を笑って聞いてくれる人がいたら嬉しいですけど。


給料出たらトランクス買ってこよっと。

これくらいしか今の楽しみが無い・・って切な過ぎるだろ、おぃ。


私生活の中の些細な楽しみについても書いてみよっかな。

『 覚えてたら 』の話だけど。


そんな感じで、今日も洗濯機にゴムのゆるいトランクスを投げ込んでしまった。

これがいけないんだろうね、きっと。


脱ぎたてホカホカにも関わらず、ゴミ箱に投げ捨てる勇気。


や、やめてぇーーーー!!!

温もりがあるってことは、生きてるって事なのよ!

呼吸してるのよ!

どうか感じて!このトランクスの温もりをぉー!!!


うん、絶対に彼女出来ない。