すいません

今夜もどうしようもなく色気のない話で大変申し訳ないとは思うのですが
こんな事しかないので

って、一体ナに?なんですけど
ちょっと風邪をMちゃんから移されたっぽくってガーン
昨日熱が出てその前の日は、早く眠る事にしたんですけど
以前風邪で寝込んだ時は、もるすが自分のひまわりの種を
毎日朝2つぶだけくれたんですよウサギ
で、今回は・・・何をしてくれるんだろう・・・と思ったら
いきなり何故だか?
添い寝してくれました!ぐぅぐぅ
突然どうやってやってきたのかは?謎なんですけど
朝起きたらお腹の上が温かかったんだよね
なんだろ?これ?と思っていたら
もするだった叫び
一応「今夜はもう仕事せずに眠るよもるす」と
話しかけてから眠ったんだけど
そしたら、何を思ったのか?
やってきたのでした。
後にも先にも、もるすが私の所に眠っている時にやってきたのは
その日だけなんですけど
最近笑える行動をよく取ります。
まあ、もるすはこんな私でも
同居人と思ってくれているようで
一応「助けなければ」と責任を感じているらしいです。
Dさんが、もるすくらい優しかったら
いいのにね






昨日久方ぶりに笑える出来事があったので
ちょっと書いてみよっかな~なんて思ったりしてしまったのですが
今回は、恋愛には全く関係のない話です。

これは、初めて書くのかな?
私は、高級文具が好きで、高級と言っても
メモ鉛筆とかなので、せいぜい一本260円程度の話なんですけど
この前通販でステッドラーとかファーバーカステルとかLYRAの鉛筆を買ったんですよ
それで嬉しくなって家で使っていたんですけどねメモ
で、昨夜もニヤニヤしながら楽しく使って
それで、鉛筆を楽しく削って尖らせていたんですよ
もうこの時点で、ちょっとオタクちっくに入りかけてる感じなんですけど
それで、まあ今日も仕事があるわけで
さあ眠るとするか・・・なんて思って
私の飼っているウサギねずみのもるすを
小屋ごと近くに連れてきて
電気をぷちっと消して眠ったわけですよやや欠け月
そしたら、もるすは、私が眠っている間にです。
それも、私は2時に眠り
朝5時には起きたんですけど
その3時間の間に時計
削っていなかった私の鉛筆をですよ
一本削ってくれたんです。叫び
それは、ステッドラーでもなくファーバーカステルでもなくて
私はピアノが趣味なので、鍵盤模様のごくごく普通の鉛筆だったのですが
わざわざ鉛筆の先の方からですね
鍵盤にそって
削ってくれていたんです。
今夜もやってくれるのか?と
試しに
これまたやす~~~~い
どうしようもないような鉛筆を置いておいたんですけど
それは、全く興味がないらしく
削ってくれませんでした。ガーン

ちなみに・・・もるすは、Mちゃんの事がとても苦手なのですが
Mちゃんは、本オタクで、本をいつもどこへ行くにも持ち歩いているんですけど
どういうわけか?もるすに 本のしおりをですね
あげようと思ったらしく
まあ一応、自分が大事に使っている物をあげたいと言う気持からなんでしょうけど
そのもるすの部屋に私に内緒で
こっそり入れておいたみたいなんですけど
それを昨日もるすは、部屋のまどから

「それはいりません」

と言わんばかりに

出していました(爆)

もるすは、意外に几帳面な性格で
自分の部屋におかしなものとか
かたずいていないと嫌らしく
例えそれがヒマワリの種のカラだとしても
食べた後は、出してかたずけてしまうんですよ

よくわかりませんが

結構面白いねずみ

もるす

の話でした。

壊れた洗濯機なんですけどね

自力で直しましたよ

ホントは直したく無かった・・・あせる

ってね どうしてか?と言いますと・・・長くなるんですけど

前に付き合ってた最悪な感じの男がですね
水回り関係のメンテナンスを仕事としている男だったのですよ
しかもです。
私も若かったので、その当時その男と一緒にメンテナンス会社をする事になって
そんな洗濯機ごときの排水の修理なんて
ホントはね
朝飯前!
って言う感じなんですけどね
たまたま私の使っている洗濯機の重量が重い事や
あれこれ嫌になってしょぼん
洗濯機すら使いたくなくなってしまったのです。
しかもですよ
そんなの自力で修理した日には

もう男なんて必要ないじゃない!

って言う結末になりかねないのでガーン

そこは、そのまんまやりすごそうと思ったりもしたのですが
それも虚しくなって
とうとう直してしまいました。
しかもね

掃除機を使ってね!

素人では、とてもできない発想なんですけど
そこは、元プロ魂が沸いて来て
直したのです。
いつもそうなんだよな~結局自力でどうにかしてしまうので
男が近寄らなくなるのです。

それもね
情けない話なんだけど
その前に付き合っていた男は
ある日突然お金持って失踪したんだよね~叫び
こんなの絶対あり得ない話なんだけど
それがあったんだよね~
結婚まで考えたんだけど
結局とんずらして終わったのでした。
こんな情けない話なかなかできるもんじゃないけど
その後にDさんと知り合ったのでした。
結構男気溢れる女である私にとっては
お金持って逃げるような男は
ぜ゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛゛~~~~ったいに
ダメなわけで・・・ありまして
そんなこんなで現在に至っております。

で、です。
欲しかった西洋アンティークの家具なんですけど・・・
私が買おうと思ったその時にですよ
一足先を越されてしまい
買えませんでしたカゼ
しかたがないので
「なおみ」と名乗る  おかま さんから貰ったチョコを深夜なんだけど
ぼりぼり食べてやり過ごしましたよ
「なおみ」は、見た目も全部男だけど
下着は女らしくて
バレンタインデーに訪れるおかまちゃんらしいのです。
で、カワイクラッピングしてある包装紙には
しっかりと
「なおみより♥ラブラブ」と書いてあったらしいのです。
そのチョコをですね
私の知り合いが受け取りプレゼント
それを更に私に送ってくれて走る人
Mちゃんと二人で食べました。
山程あるチョコの中に一つだけ包装が取ってあるので
はて?と思っていたのですが

「なおみより♥」と書かれてあり
しかも、それが おかまちゃん からのだったので
誤解を招かないように
と言う事だったらしいのです。
おいおい
おかまちゃんでも毎年チョコを渡す相手がしっかりいるのにです
女の私は、なんと情けない事に
チョコを貰ってもらえなかったなんて・・・あせる