サーフィン上達のためのワンポイントこれだ!と思うものをお知らせください。
LESSON・・・その3(パドリングからテイクオフ)
海に入る前に準備運動をし
砂浜でイメージトレーニング
パドリングからテイクオフの手をつく位置をレクチャー
ゲットアウトのパドリングは、大きく深く・・・
テイクオフのパドリングは、リズミカルに、
深めに手の弧を描く
そして・・・スタンドアップ
このときは、前足:後足=7:3ぐらいで、加重
学プロが後足をテールの位置へ持って行く時の股関節と膝の使い方にヒントがあった!
いつもテイクオフの時、立ち膝をつくような感じを意識してたため、
膝が腹につっかえる感じがしていたちょっと太めなサーファー
(あれれ、もしかして僕?)
POINT4)テイクオフ時前足7:後足3の割合で加重
POINT5)回し蹴りをするような感じで、後足(グーフィーの人は、左足・レギュラーの人は、右足)を
素早くテールの位置に持っていく。
と、・・なんとスムーズにテイクオフ出来るようになりました。
続く・・・・・・
LESSON・・・その2(ボード選び)
ポイントが決まったら
WETを着て
プロのアスリート・・・いい体している
何年か前にスキーの仕事で夏の白馬(八方尾根)に行ったとき
サマージャンプの練習をしている人たちを横目で見ながら
ジャンプ台の脇を荻原健司が上半身裸でランニング・・・
線は細いけどすごい体だった・・・
と思ったら
ライダーの矢部っちがボードについてのアドバイスを学プロから・・・
POINT3)サーフィンを始めるにあたってのボード選びは、
初心者やOLDSURFER・女性にかかわらず、
浮力のあるもの(出来るだけ長さ・幅・厚さのあるもの)
を選ぶべき
ファンボードあたりから始めるのがベターかも
(学プロ談)
続く・・・・
LESSON・・・その1(ポイント選び)
翌日学プロが迎えに来てくれて
小名浜第1ホテルを出発
学プロが、中年サーファー(川﨑)のためにやさしいPOINTへ
おっと、その前にBENSURFへポリに水を入れに
(巷ではやってるらしいラーメン缶の自販機が置いてあった)
最初についたPOINT(シークレットらしい)
湘南では考えられないくらい誰もいない((((((ノ゚⊿゚)ノ
風がBADなので、風を避けられるPOINTへ移動
だんだん川﨑氏の口数がすくなくなってくる・・・
昨晩の強気は、どこへ・・・
移動したPOINTもあまりよくないが、とりあえず
サーフィンしてる人の少なさに(一桁)に思わずため息
この季節(9月中旬)には珍しく海水が暖かく、タッパとトランクスでSURFしてる人もいた。
ここ福島だよね(@ ̄Д ̄@;)









