トランプの言い分、ゼレンスキーの言い分はこう。ゼレンスキーの言い分は、あんたの国のネオコンにそそのかされて、大戦争してるのだから、金や兵器ぐらいよこせ。トランプの言い分は、俺の国の出した金の10分の1しか把握してないとはオマエら国民の血税を、絶対、中抜きしてるな。いい加減にしろ。らしい。残りはウクライナ国内の歴史や背景など。もはや、兵力は10対1なので、ウクライナの勝ち目はないそうです。
ウクライナで、トランプ大統領の言うことは正しい。DSは大戦争を起こしだっている。その手には乗らないということ。DSは戦争がはじまると、大儲けできると踏んでいる。戦争を始めたら、アメリカが出てきて、巻き込んで大戦争をもくろんでいた。戦争がはじまると、訳が分からなくなり彼らの投資した金を回収できるという目論見だった。しかし、アメリカが乗らないので、あれれが今の状況。レアアースなどは、後から苦し紛れに出してきた策に過ぎない。
ロシア南下するな、北へも出るなは随分ひどい話元々はロシアが南下してくることがいやだった。その気持ちはわかるが、ロシアはそうしないと生きていけないそういう事情もあったのだが、それにイギリスなどが制海権争いを始め、利権も絡んできたので複雑に見えるだけ。一部、聖書の終末論も関係しているがロシアをたたくのは善とすり替えているが、それは、神の国が来ないための悪魔の工作なのだが。アングロサクソンの陰謀がなければ、ウクライナ問題なども今ほどもめていない。その辺を理解願いたい。これほど、理解している人が少なすぎる。それが問題。ウクライナで封じ込め、バルト海で封じ込めそうなったら、ウラジオストックなどにででくるだけなので、我が国にとっては、藪蛇の話ということ。