しとりまひた。
ここ何週間でいろーんなことがあった七月後半…
24日のEXILEのライブはありえんくらいアリエッティーで人も超多くてEXILEみんな超かっこよくて一般人なんか見れない
病になりまひた。25日。
ともへとさみーとそうめん流ししたよん

写メとりまくりまくりすてぃーで大笑いした。
そして…
30日。
あたしにとって。。家族にとってとってもショックで悲しい出来事がおこりました。
その日は5時まで仕事で6時半に浴衣で保育園集合。
年に一度の園行事の夏越祭の日。
あたしは5時すぎに帰宅。
いつもならお母さんが先に帰るはずがその日に限って遅い日。
急いで家に帰るといつもあたしらの帰りを待っていた最愛のカズが…
天国にいっていました。
あたしはカズをだきかかえ、ただただ泣き叫びました。
お母さんは携帯電話を忘れていっていました。
気がついたら30分たっていて浴衣を1人できんにゃいけんしカズは1人にできんしでも大事な園の行事で行かないといけんしで、パニックに。子どもみたいにワンワン泣いて。。
気づいたらひろきに電話をしとって。
どうしたらいいかわからず、カズの前で浴衣を泣きながら着ました。
自分できたことなくて訳わからんくなっとるところへ母さんが帰ってきて。
母さんの顔みて、言葉がでんかった。
そしたらまたすぐ玄関のドアがあいてそこにはひろきがたっていました。
仕事中なのに来てくれ。。
母さんが帰ってくるまえにおばあちゃんに泣きながら電話したら
「気を確かに持ちんさい!あんたを子どもたちがまっとんじゃけいかにゃいけん!準備しなさい!」
肝っ玉なばあちゃんに言われ頑張った。なんとかギリギリお祭りには間に合い盆踊りを踊りきりました。
園に着くとあたしを待っていた子どもが「竹岡先生~きた~
」と。子どもにはほんと元気をもらう。
その夜。
父さん母さんと泣き明かしたよ。
父さんの涙をこらえとる姿いまでも忘れん。あんなに泣いとる姿みたのはじめてでした。
家に帰ってカズがいたのが当たり前だった16年間。
一緒に成長したよね。散歩にいくのたいぎいっておもうことも沢山あったけどカズはいつも嬉しそうに飛びついてきた。世話をするの大変だし寝たきりになってからは、床ずれもできて見とるこっちが辛かった。
でもそれ以上のかけがえのない沢山のしあわせをもらったよ。
父さんにジャーキーをもらうのが大好きだったカズ。
最後にカズに会ったのは父さんで大好きなジャーキーを食べたそうです。
よかったね。カズ。
天国で食べとんかな…
最後までがんばったね。
ほんとに竹岡家に来てくれてありがとう。
あたしはカズと家族になれて幸せだったよ。
カズに出会えてよかった。
ずっと忘れません。
あたしたち家族を天国から見守ってね。
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(正確には寝てない)





