落ち葉が道を埋め尽くす季節…
空気が美味く、空は高く、水が美味く…
なんだか懐かしい季節であり、少しはこの町に馴染んだかな…
もう少しで一年が経とうとしてるけど、まだまだ見知らぬ世界を見たく、ちょっとそこまで足を一歩前へ…
我ながらいつも変 わらないペースで、そこに危険があろうと好奇心一心で一歩前へ…
満足するまで落ち葉の中を歩く…
キキがホウキに乗って飛べなくなったあの気持ちを理解した時、ホントに嬉しく涙が出た…
生きてると、身を犠牲にしてまで何かにゆだね、のめり込むと必ずと言っていいほど、いつも出来てた事が急に出来なくなる。
あれは成長した証なのかもなぁ~
イランカラプテと伝えて6年の月日が経つが、まだまだ多くの人に伝えなきゃ…
この大地で起きた出来事を、その神話を知ってほしいから…