かれこれ17年の付き合いになるラジオDJ レモンさんこと山もシュウさんの企画
「シンセキ夏祭りカラオケ大会」のお手伝いに行って来ました。
一部シュウさんのブログの文面を抜粋させて頂きますことをお許し下さい。
バイク仲間のヒロさんと午前3時半に昭島を出発し、栃木県佐野市に寄って、
シンセキ村の仲間のお店”日光軒”で、テント・鉄板など、
また、佐野市役所さんにお借りしたかき氷機や、
紅白幕などの荷物をピックアップして、
午前10時には、福島県相馬市大野台につきました。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/20/mokes/c4/e9/j/o0800060012138411511.jpg">
広い駐車場に
テントをはり、テーブルをみんなで一斉に並べ,
縁日の用意をしました。
今回は我らモークスカフェを始め
はるな愛さんの鉄板焼き屋
『GardenDiner+(プラス)』
さんも協力出店
地元の方々も協力的で、運ぶ事や、縁日の進行なども
みんな一緒になって行いました。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/20/mokes/78/a0/j/o0640048012138414849.jpg">
高齢者等サポートセンター内では、
第一興商さんのご協力で、
カラオケの機械をご提供していただき、
ラジオDJのマイケルさんと山本シュウさんが司会進行を行い、
そこに岡本真夜さんからも特別にご協力していただき、
カラオケ大会を地元の方々と行いました。
真夜sanは縁日のヨーヨーのお手伝いもしてくれたんですよ。

カラオケ大会も縁日も大変ご好評いただき、
たくさんの人たちが来てくれました。
縁日には、
・かき氷
・かち割り氷
・焼きそば
・豚バラ肉の串焼き
・お好み焼き
・綿飴
・芋フライ
・ストラックアウト(ゲーム)
・ヨーヨー釣り(ゲーム)
モークスはスタッフのサポートでトマト夏カレーを作りました。
はるな愛さんのお店からは、お好み焼きをご提供いただき、
400食を越える量を作ってもらい、
仮設住宅にお住まいの方々に食べていただきました。
子供達もたくさん来てくれて、
かき氷は100kgの氷を用意したのですが、
すべて無くなりました。

みんなに元気になってもらおう!っていう
気持ちから、
岡本真夜さんは、縁日の準備からお手伝いをしてくださり、
最後には、炎天下の中、
アカペラで『Tomorrow』を歌っていただきました。
山本シュウより
これからの支援は、各県、各地域、場所によって、
それぞれ多種多様の支援が必要だと思われます。
そんな各所でどういうものが求められているのか?
リアルな情報を現地から直接知ることが一番大事だと思います。
ですので、今回は、僕たちの仲間だけでイベントを開催するというよりは、
現地のみなさんの思いを含めて、
設営準備から、最後のかたずけまで、できる範囲で、
一緒に力を合わせて開催できたことが一番良かったことでした。
それによって、
まさにアットホームな雰囲気が生まれ、村の祭り的な空気の中で、
色んな情報交換がなされる会話と笑顔が、沢山生まれました。
まさに、シンセキによる、手作りの夏祭りとなりました。
これもひとえに、僕たちの活動を温かく見守り、
支援金と言う形で、応援し続けてくださる
シンセキたち=お陰様さんたちの、お陰です。
改めて感謝申し上げます。
有難うございます。
そして、さらなる支援金などでの応援をお願い申し上げます。
by 山本シュウ
私も今回初めて参加させて頂きましたがとても考え深い時間を過ごすことが出来ました。
かき氷も、全く休む間がありませんでした!
はるな愛さんのお店の店長は、
相馬市の中村第二小学校出身の櫻井さんです!
地元の方々のためにこの炎天下の中、とにかく休む間もなく450枚以上を焼き続けていました。
正直凄いの一言です。
レモンさんのイラストを描いているアーティストのHISACYさんが、こどもから、お年寄りまでシンセキみんなの似顔絵を描き続けていました。
最後の最後まで片づけの手伝いを地元の方々が手伝ってくださいました。
次回秋祭りも参加協力したいと思います。
それに向けモークスカフェが出来る支援として取引業者のサントリーさんやオイラが昼間働いてるBlack Catにも働きかけようと思います。
「シンセキ夏祭りカラオケ大会」のお手伝いに行って来ました。
一部シュウさんのブログの文面を抜粋させて頂きますことをお許し下さい。
バイク仲間のヒロさんと午前3時半に昭島を出発し、栃木県佐野市に寄って、
シンセキ村の仲間のお店”日光軒”で、テント・鉄板など、
また、佐野市役所さんにお借りしたかき氷機や、
紅白幕などの荷物をピックアップして、
午前10時には、福島県相馬市大野台につきました。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/20/mokes/c4/e9/j/o0800060012138411511.jpg">

広い駐車場に
テントをはり、テーブルをみんなで一斉に並べ,
縁日の用意をしました。
今回は我らモークスカフェを始め
はるな愛さんの鉄板焼き屋
『GardenDiner+(プラス)』
さんも協力出店
地元の方々も協力的で、運ぶ事や、縁日の進行なども
みんな一緒になって行いました。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/20/mokes/78/a0/j/o0640048012138414849.jpg">

高齢者等サポートセンター内では、
第一興商さんのご協力で、
カラオケの機械をご提供していただき、
ラジオDJのマイケルさんと山本シュウさんが司会進行を行い、
そこに岡本真夜さんからも特別にご協力していただき、
カラオケ大会を地元の方々と行いました。
真夜sanは縁日のヨーヨーのお手伝いもしてくれたんですよ。

カラオケ大会も縁日も大変ご好評いただき、
たくさんの人たちが来てくれました。
縁日には、
・かき氷
・かち割り氷
・焼きそば
・豚バラ肉の串焼き
・お好み焼き
・綿飴
・芋フライ
・ストラックアウト(ゲーム)
・ヨーヨー釣り(ゲーム)
モークスはスタッフのサポートでトマト夏カレーを作りました。
はるな愛さんのお店からは、お好み焼きをご提供いただき、
400食を越える量を作ってもらい、
仮設住宅にお住まいの方々に食べていただきました。
子供達もたくさん来てくれて、
かき氷は100kgの氷を用意したのですが、
すべて無くなりました。

みんなに元気になってもらおう!っていう
気持ちから、
岡本真夜さんは、縁日の準備からお手伝いをしてくださり、
最後には、炎天下の中、
アカペラで『Tomorrow』を歌っていただきました。
山本シュウより
これからの支援は、各県、各地域、場所によって、
それぞれ多種多様の支援が必要だと思われます。
そんな各所でどういうものが求められているのか?
リアルな情報を現地から直接知ることが一番大事だと思います。
ですので、今回は、僕たちの仲間だけでイベントを開催するというよりは、
現地のみなさんの思いを含めて、
設営準備から、最後のかたずけまで、できる範囲で、
一緒に力を合わせて開催できたことが一番良かったことでした。
それによって、
まさにアットホームな雰囲気が生まれ、村の祭り的な空気の中で、
色んな情報交換がなされる会話と笑顔が、沢山生まれました。
まさに、シンセキによる、手作りの夏祭りとなりました。
これもひとえに、僕たちの活動を温かく見守り、
支援金と言う形で、応援し続けてくださる
シンセキたち=お陰様さんたちの、お陰です。
改めて感謝申し上げます。
有難うございます。
そして、さらなる支援金などでの応援をお願い申し上げます。
by 山本シュウ
私も今回初めて参加させて頂きましたがとても考え深い時間を過ごすことが出来ました。
かき氷も、全く休む間がありませんでした!
はるな愛さんのお店の店長は、
相馬市の中村第二小学校出身の櫻井さんです!
地元の方々のためにこの炎天下の中、とにかく休む間もなく450枚以上を焼き続けていました。
正直凄いの一言です。
レモンさんのイラストを描いているアーティストのHISACYさんが、こどもから、お年寄りまでシンセキみんなの似顔絵を描き続けていました。
最後の最後まで片づけの手伝いを地元の方々が手伝ってくださいました。
次回秋祭りも参加協力したいと思います。
それに向けモークスカフェが出来る支援として取引業者のサントリーさんやオイラが昼間働いてるBlack Catにも働きかけようと思います。
