こんにちは わんわん

 

今日のオースティンは湿気でジメジメしていました。ショック

 

 

前回の記事で、最近何故かやる気が起きないと書きました。

 

 

どうやらそこから抜け出せた模様です。ニコ

 

 

 

いつもやっている勉強の順番を変えたら大分良くなりました。ニコニコ

 

 

 

やる気が起きなかった数日間、気分が落ち込んでいたというわけではありませんでしたが、

 

 

明らかに自分に対してはネガティブな感情を持っていたと思います。

 

 

妄想に妄想を重ね、自分の能力や可能性を疑いまくるという思考になっていました。

 

 

これを、Imposter symdrome (インポスター症候群)と呼ぶそうで。ひらめき電球

 

 

誰もが持っているであろう思考で、

 

 

自分の能力や実績を認められない状態を指します。

 

 

例えば、私の例で言うと、成績が良かったときに、みんなに賞賛されますが、

 

今回成績が良かったのも、運が良かっただけで、私の能力じゃない。とか、

 

 

私なんかが看護師をやったところで言語の壁などで足手まといになるだけなんじゃないか、

 

 

などなど、要は自分を必要以上に過小評価することをインポスター症候群といいます。

 

 

 

あるあるですよね。

 

 

特に日本人には多いんじゃないかなと思います。

 

 

更に自分の存在や在り方を否定した考えも生まれて来てしまったため、これはいかんと思い、

 

 

私の聖書、「反応しない練習」へ。

 

 

ブッダはこういいます。

 

 

わたしはわたしを肯定する。そして、今できることをやっていこう、と考える。

「自分は優れている」とも、「劣っている」とも、「等しい」とも判断するな。

さまざまな言葉を受けても、自分の価値を判断しないようにせよ。

さまざまな煩悩(評価・計らい・判断)が消滅した境地こそが、よろこびである。

 

 

 

 

私は私を肯定する。

 

 

 

これを唱えるといいそうです。ほっこり

 

 

 

これでいいのだ。

 

 

目の前の事に集中。

 

 

 

 

今日は外の木の花が満開になっていたし、

 





かすみ草のドライフラワーもいい感じに出来上がってたし、

 




 

野うさぎも見たからいい日だったなクラッカー

 

 

 






 

 

自分を肯定してあげてください。ほっこり

 

 

 

 

 

おやすみなさい。犬