いつものごとくフラっと現れては
数ヶ月姿を消す朔夜です。ドモッ
聖なる夜を虚しく寝て過ごした
自分はまたまた鬱憤が溜まっておりますw
どうしてこうも上手く行かないのか
果たして何が悪いのかも
全く検討もつかないので
手の施しようがない…。
と言いたいところなのだが
ぜーんぶ自分の逃げるための
口実にしか過ぎないんだよな
この言葉って…
なりたくもない職のために
学校進学して
家族のためとか言うてるけど
実際は自分が何をしたいのかも
定かじゃなかったから
言われた通りの道すすんで
躓いて、壁にぶち当たって
人のせいにばっかりして
逃げてばっかりいるんだよなー
いつからこんな弱くなったんだろな。
夢中になれるものなんて
もー手の中にないし
自分で何もかも壊してしまった
大切だった友達でさえも。
疑心暗鬼になって人間不信になって
被害妄想して縁をきって
後から気づく
誰もそんなこと思ってなかったんだって
青春の後半の1年から
すべての歯車が破滅へと
動き出したんだ。
何が正解だったのか
何をしたかったのか
自分が思い描いていた
幼き頃の道を進むべきだったのか
安定した職を選んで
全てを諦めたのが
全ての終わりだったんだろな
とか数分の間で考えてしまうくらい
暗い人間に育っちまったぜw