12月の初め、遊びに行ってきました。
放射冷却で冷え込んだ朝のことです。高原の町は霜で真っ白でした。
初冬なのか、晩秋と言えばよいのか、澄み切った山の色にはまだ、秋の名残が色濃く残っています。
何の葉っぱでしょうか?? 霜で縁取りも鮮やかに輝いています。
朝日が射すと、もうもうと湯気が立ち上り、幻想的な雰囲気に、、、、
真っ青に晴れ渡った空と、立ち上る霧のコントラストです。
スタートホールの一面の霜、ボールが雪団子になるのかな??
ボールは無事に飛んでいったようです。
そこでパチパチと秋の名残を撮りました。
これを見ると、やっぱり晩秋でしょう、、、、、、
朝日に、黄金色に輝くもみじの群生
芝も、まだ枯れきってはいません、やっぱり南国でしょうか、、、
メタセコイアの葉は、次に風が吹くとなくなるのかな??
前半4オーバーで、今日こそ80切りと力が入ったのか、結局いつものスコアで終了です。
暖かくて無風、こんなお天気は今時貴重です。
楽しい一日でした、、、、、、










