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マッタリーナBandung

2013年インドネシアのバンドンへ引っ越してきました。
何と言っても子育ての奮闘日記になりがちかもしれませんが、そんな中で日々まったりと癒された日常を(ショッピング・スパ・グルメ・スポーツ)書いていけたらと思います。

今日は、インドネシアへ転勤が決まった場合何が必要なのか、或いは何がインドネシアにはないのか、、、知りたい方の為に、
私達家族の場合を教えますね

食べ物編
まず、醤油、みりん、料理酒などはあります。


値段はみりん、料理酒がrp30,000〜40,000。この大きい醤油がrp95,000〜98,000

だったかな。


なので、わざわざもってくる必要はないと思います。


味噌は、'ふるさと'という味噌があります。最近は買っていない為値段がおぼろげなんですが、多分rp50,000以下。


味噌は好みがある為、私は海外の通販会社へ頼んでいます。(赤味噌が食べたいので…)


だしの素もありますが、やや高めなどで、日本から持参した方がよいかと。

かつお節はあります。値段もお手頃


マヨネーズ、ソースも韓国製のものも出回っていますが、味がいまいち。

インドネシアで買うと日本のマヨネーズはrp60,00〜70,000くらいします。

二倍くらいはしますので、これは帰国した際などに持ち帰りする方もいますね。


全く無いもので言うならば、からし、おたふくソース、お好み焼きなどに使う青のり、ひじき、切り干し大根、わらび餅粉、白玉粉、、、


昆布、わかめ、のりなどはあります。

(のりはやや高めかな、、、)

乾物の話しになると、とろろ昆布、塩昆布などもありません。

乾燥大豆はあります。


最近はNISSINのカップヌードルまででちゃいました。


UFOは味はインドネシアスタイルになっていますが、シーフードカップヌードルはまあまあかなり、気にいりました

トムヤンも美味しいらしい


冷凍さぬきうどんなどもPapayaにて販売。そーめん、そばもあります。


お菓子作りならば砂糖、グラニュー糖はありませんね。

だから、こちらも日本から。

きな粉、あんこに関しても同じ。

あんこは小豆はあるから手作りできる方ならば大丈夫ですが…


あと、ゼリーなどを作る寒天も、寒天シート、棒寒天もあります。


あっ、子どもたち大好きなカレー粉、シチュー粉はあるはあるんですが、やはり高めなどで、日本からがよいですね。

カレー粉ならば売ってはあります。

シチュー粉もたまにPAPAYAで見かけます。


あっ、日本人ならば大事な納豆、生で食べる卵はというと、


嬉しいデスね両方ともあります。

卵も開発卵があります。(写真はありません。)


梅干しはないので、梅干しや干し梅なども日本から。

*中国の梅のお菓子はありますが…


お菓子ならば、ある程度のものはなんでも手に入ります。

今、ハイチュウもあるくらい。

私は一応駄菓子のお菓子は日本からかな。後、飴のクオリティはまだまだなので

こちらも日本から購入してきます。


*UHA味覚糖の飴はこちらでも手に入りますが…


 子どもが喜ぶふりかけは種類が少ないので、持参した方が良いですね


後はこちらも外国なので、韓国、中国、オーストラリアなどの輸入ものが沢山


  始めは買い物にも一苦労なんだけど、慣れてくるとじっくり買い物した際、いろんな物を見れて楽しいですよ


他には…また思い出したら書きますね


今日はこの辺で


Sampai jumpa lagi











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