悲しい



子猫がどんなに産まれても、死んでも

いいらしい

男の猫は、いなくなるからいいんだそう

家の中のメス猫も、未手術らしい

お婆ちゃん除けば、みんな仕事してる
収入は、ある

なのに、手術はしない!💢の一点張りらしい

迷惑受けてる方も、近所だから
揉めたくないと言ってる

もう、ほっとけ。と 


仕方ないと

家族全員が、多頭だろうが
死のうが、生きようが

猫の勝手

猫の自由にさせとくんだから!だそう



死んでるから増えなくて

いいんだと



ここ迄くると
罰が当たる
そう思ってしまう


自分たちさえ、お腹いっぱいになれば
いいのでしょう


増えたのは、お婆ちゃんが餌を
やり続けたせいなんだそう

還暦を超えた人生の先輩の言葉
今の猫の飼い方を知ろうともしない
自分の飼い方しか通さない

こういう方、この田舎町では本当に多い


もう、令和ですよ

れ!い!わ!

先月、同じ年代の御夫婦の

旦那様から、野良猫が仕事場に来て

可哀想だから、手術して欲しいと
お願いされました

日頃から、可愛がられているのを

とても感じるメス猫の表情でした

年齢は関係ない

****心*****

です





こちらも

お願いされないと、動けない




市の責任も大いに感じます

市の広報、来月半ば迄
動物愛護強化月間だそう
詳しくはこちらで、、と
バーコード読み取りしないと見れない


こんなんじゃ、高齢の方は

まず見ない


広報の中の一部では

ダメなんだと思います




俺の家の飼い方だ!
私の飼い方に間違いない!
猫が幸せと言ってるなら仕方ないけど

今日は、寒さ感じる1日でした
あの道路に居る猫たち
生きれるだろうか

運転中、視線を感じた
ごめんね
ごめんね

あの場所には、行けない

祈ることしかできない




優しい風が吹きますように🙏🌏