以前子猫の保護依頼があった方から
朝早く連絡が来ました

親子猫が側に来ています!
捕まえられますか?と

あるお宅の庭の草むらに親子猫は
いました
頑張ったのですが、1匹だけの
保護になりました
残りは三毛猫2匹とお母さん
みんな女のコ💧💧

とりあえず、男の子だけ我が家に

体重は、保護時340グラムでしたが
今は590グラムになりました

1匹でも子猫がやって来ると
日常が変わります
お腹いっぱいになったら出掛けるようになるし、閉まっていた小皿や
おもちゃなど、また登場です

最近は、動きも活発になって来ています


さて、今日の午前中
地域猫登録をする前の市役所の
担当の方のお宅訪問があり、
付き添うことになりました

叔父さん、お願いごと聞いてくれません
白米は、与えているし💧
捕獲器の手前に沢山カリカリ置くし

あれじゃ、捕獲器の練習になんか
なりません
おまけに、メスは、ガリガリだから
手術しないでくれと言い始めるし

そもそも、白米に缶詰めをほんの少し混ぜて与え続けている結果なのに
みんなガリガリだから、ちゃんと
カリカリと缶詰め❨別な方が寄付をしてくれました❩持って行ったのに

カリカリは、食べないんだ!って
言い張るし

私は何となく思いました
手術したくないのでは?と

とりあえず、市役所の担当の方に
飼い猫ですら、手術していない猫が多いので、ここは市役所の方のお力を発揮して欲しいことと
田舎は、回覧板が伝える手段として
1番効果がありそうなので実行して欲しいこと
捨て猫、野良猫が多い町のイメージは、良くないと思うこと
市と、ボランティアが連携して
それぞれの出来ることをやりたいこと

ボランティアだけでは、限界があるし
ボランティアには、猫好きさんの相談が多く、猫を粗末にしている方は
何処とも繋がりがないから、悪循環が
起きていること


色々お話させて頂きました
届くといいのですが(・_・;)(・_・;)