食事の帰り道、
車道側をさっと代わってくれて
優しいなと思っていたら、
急に私の後ろに回ったので
なんだろう?と不思議に思って
立ち止まると、
Aくんが
『全然足ふとくないよ〜』
わたしは、えーっ?

と、心の中で大絶叫、、、
というのも、食事中になぜか
コンプレックスの話になり
私は足が細くなりたいと言いました
でも、まじまじと確認されると
思いませんでした!
せっかく楽しかったのに
デリカシーのないなと
思っちゃいました、、、
Aくんは私との共通点を見つけて
話してくれたり、
私のことをオーバーなくらい
褒めてくれてました
今思えば、帰り道の発言も
私への気遣いだったんだなと
思えるのですが、
当時はちょっと苦い思い出です