とにかくアウトプットしたいと思い、ブログを思いのまま、書いてみる。
この37歳になって、人生の迷子になった。
わからない。
人からの信頼され、評価されたい。
やはり会社勤めは合わないのか。
なにかもがき、苦しむ私。
どうしたらいい。
とにかく英語、TOEIC!!
だが、6月20日に受けたとき、リスニングが、はやく、リーディングもスピードが足りなく、30問を塗り絵してしまった。
でも、まだあきらめきれない。
All in oneTOEICを読み、リスニングする毎日。
夜が明けるのは、いつになるのだろうか。
東京都の担当者が午前5時スタートを提案したらしい。
頑張ってほしい!!
真夜中でもかまわない!!
東京でやってほしい!!
今までの準備を無駄にしないでほしい。
移転となると、お金がとてもかかる。
税金の無駄使いになる。
原監督が言っていた、アクアラインが入るコースでもいい。
今回については、あまりにも唐突だし、日本陸連も知らされていなかったことだ。
夏だから、暑いことはわかりきっているはずだ。
ドーハより東京の方が条件がよく、走りやすいはず。
とにかくマラソンは、東京でやってほしい。
とにかく東京で!!
すごく見応えのあるレースでした。
箱根駅伝と同じぐらい興奮しながら、テレビで観戦しました。
男子をよくみていました。
設楽悠太もあのまま持ちこたえたら、本番でもうまくいくのではないかと思わせる走りでした。
最後の争いは三人とも必死さがテレビからでも伝ってきました。
大迫があんな全身を使って、粘る走りなんて、見たことがない。
中村の3度のスパート、服部の根性走り、いいものを見せてもらいました。
女子は、前田穂南選手が1人旅!!
強いの一言!!
彼女だけ、トータルで走れたのだと思います。
いい練習ができていたのだと思います。
二位の鈴木選手は、走り切るだけでいっぱいいっぱいでした。
本人が一番わかっていると思いますが、後半が課題だと思います。
また足を鍛えなおして、オリンピックのマラソンに挑んでほしい。
これからのMGCファイナルチャレンジの展開ですが、男子は日本記録を破らないといけない。
破る選手がてでくると、その選手は、スターになれます。
破る可能性がある選手は、設楽、井上、村山兄弟、宮脇もちろん大迫も考えられます。
女子は、男子より設定タイムはきつくはないですが、容易ではないです。
2時間22分22秒ですから。
3位の小原も準備しないと、厳しいと思われます。
非常に盛り上がったこの一発選考方式、四年一度でもいいので、継続できることを心から願っています。
