転職時に足を引っ張るのが前職の在籍年数です。
当たり前ですが企業は長くいてくれる人を採用します。
でもその会社に未来が無かったら?
退職代行でよく見るパワハラな言動
実際そんな人いる?
と思いますが…
います!
幸いにも私は今までそこまでの会社はありませんでした。
でも教える人(女性)の人が辛いです。
私が業務が出来ないなら仕方ないです。
でも大体そういう人って自分の無意味な感情論や気分で態度変えるんですよね。
どうして職場で他人に対してそんなに自分の感情を出せるんだろうと思ってしまいます。
更に会社の体制に問題があるとその会社に居続ける事が無理と思ってしまうのも当然ですよね…?
でも次の会社の就職には響きます。
面接まで行くなら事情を話せる機会があるかも知れません。
でも人気の求人であれば書類審査になります。
前の会社の人事の人が言ってました。
1人の枠に大人数の求人が来たら
・年齢
・前職の長さ
この2つを見てふるいにかけていました。
そりゃそうですよね。
人事も暇ではありません。
しかも前職は総務人事の為、総務業務を行い人事もしていたら
時間は足りません。
と、なるとどれだけ職務経歴書に良い事が書いてあったとしても、
読まれない場合もあります。
・年齢
これに関してはどうしようもありません。
だって人はどんどん歳をとります。
・前職の長さ
これに関してはかなり辛い部分があると今私は実感しています。
次に続きます。