ある人の、
たいせつな家族であった
わんちゃんが先日なくなったと
聞きました。。。
そのある人が、わんちゃんのことを職場で告げたら
第一声が「それで,そのことが業務に支障出るの?」だったそうです。。。
わたしは、(きゅうに自分の話です)
小学生のときに
せきせいいんこを
飼っていました。
二羽。
一羽が、うちに来た当初から
ダルマ病だったらしく、
小学生の最大のパワー(たぶん自分をこえての必至さで)で
看病しましたが、4.5日後の
朝には、小さく固くなり、
インコさんのいのち、、、なくなっていました。
図書室の先生やお店の人、
近くの獣医さんにも相談していましたが
自分ひとりでは、どうにもなんにも
結局、できずにおわりました。
あさはやくに、うらにわにお墓をつくりました。
それから
学校にいって、帰りの会が終わってから、
図書室の先生にあいにいきました。
そこになぜか担任の先生がたまたまいて、
「(のんびりと)どうした~?」と言うから
ことの顛末を話したら
『どうせ、(インコさん)買う前から死ぬのわかっていただろ?』
と。
咄嗟になにもいいかえせない私は
そのなんらわからん突然のショックを
うちにもってかえり
お母さんお父さんに
はなし
インコさんのおはかで、
わんわん泣きました。
一度なきだしたら
きっかけはなんであれ、
おふろでも
おふとんでも
ずうっと涙があふれて またあふれたぶん
波みたいに また涙をよんで なくよな感じです。
泣いて
朝おきたら、
お母さんが
熱いタオルで顔をふいてくれて
氷でひやすといいと
赤く腫れた目を指差しました。
んで、翌日
授業中に、
その先生の四角い顔が
笑ったとたん
うえええ・・・と
なったわけです。(お食事中だったら本当にごめんなさい)
はいちゃったの。
自分の気持ちを
言葉にできず、整理できず、
よふかししてたからかもしれなけれど。
(ヘドがでるほどキライ!を体験)
いまだに
その先生は
かたくなに、
きらいです。
(っていうかこの気持ちが嫌いってことだと、
わかったのが高校生になってから・・・・怒りの瞬発力がおそすぎ)
あのひ、わかったことといえば
「先生はぜったいじゃないんだ。あ○~なのもまざっている」と
いうことでした。
先生のいうことは絶対!!まちがっておられんと
思っていた自分の中で
ものすごい革命的な瞬間でした。
(たしかに間違ってはいなかもしれない・・・)
いんこさんと過ごした時間は いまでもたからものです。
おかげでかは、わかりませんが
もう1っ匹は すっごい長生きしました!
いんこさん
カラダはちいさくても
そんざいは家族でした。
Android携帯からの投稿
たいせつな家族であった
わんちゃんが先日なくなったと
聞きました。。。
そのある人が、わんちゃんのことを職場で告げたら
第一声が「それで,そのことが業務に支障出るの?」だったそうです。。。
わたしは、(きゅうに自分の話です)
小学生のときに
せきせいいんこを
飼っていました。
二羽。
一羽が、うちに来た当初から
ダルマ病だったらしく、
小学生の最大のパワー(たぶん自分をこえての必至さで)で
看病しましたが、4.5日後の
朝には、小さく固くなり、
インコさんのいのち、、、なくなっていました。
図書室の先生やお店の人、
近くの獣医さんにも相談していましたが
自分ひとりでは、どうにもなんにも
結局、できずにおわりました。
あさはやくに、うらにわにお墓をつくりました。
それから
学校にいって、帰りの会が終わってから、
図書室の先生にあいにいきました。
そこになぜか担任の先生がたまたまいて、
「(のんびりと)どうした~?」と言うから
ことの顛末を話したら
『どうせ、(インコさん)買う前から死ぬのわかっていただろ?』
と。
咄嗟になにもいいかえせない私は
そのなんらわからん突然のショックを
うちにもってかえり
お母さんお父さんに
はなし
インコさんのおはかで、
わんわん泣きました。
一度なきだしたら
きっかけはなんであれ、
おふろでも
おふとんでも
ずうっと涙があふれて またあふれたぶん
波みたいに また涙をよんで なくよな感じです。
泣いて
朝おきたら、
お母さんが
熱いタオルで顔をふいてくれて
氷でひやすといいと
赤く腫れた目を指差しました。
んで、翌日
授業中に、
その先生の四角い顔が
笑ったとたん
うえええ・・・と
なったわけです。(お食事中だったら本当にごめんなさい)
はいちゃったの。
自分の気持ちを
言葉にできず、整理できず、
よふかししてたからかもしれなけれど。
(ヘドがでるほどキライ!を体験)
いまだに
その先生は
かたくなに、
きらいです。
(っていうかこの気持ちが嫌いってことだと、
わかったのが高校生になってから・・・・怒りの瞬発力がおそすぎ)
あのひ、わかったことといえば
「先生はぜったいじゃないんだ。あ○~なのもまざっている」と
いうことでした。
先生のいうことは絶対!!まちがっておられんと
思っていた自分の中で
ものすごい革命的な瞬間でした。
(たしかに間違ってはいなかもしれない・・・)
いんこさんと過ごした時間は いまでもたからものです。
おかげでかは、わかりませんが
もう1っ匹は すっごい長生きしました!
いんこさん
カラダはちいさくても
そんざいは家族でした。
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