☆愛する娘のためならば☆
携帯より♪
本日は仕事がかなり忙しかったようで
若干疲れ顔で帰宅した旦那はん。
とりあえずスグにゴロンと横になりたいところでしょうが
そこはマイホームパパっっ
一休みする間もなく
モイ殿と遊びますょ
(モイ殿は寝る時間が早いので一休みしてられないのデス)
アタシはその間にキッチンにて晩御飯の準備。
すると程なくしてモイ殿が大爆笑する声が聞こえてきました。
何してるのかしら
やたら気になるのでいったん手をとめて見に行きます。
答えはコチラでした↓↓↓↓
名付けまして…………
『The・授乳枕マン』

( ̄▼ ̄;)。。。
旦那はんが授乳枕をかぶって
それを勢いよく
振り落とします。

タダこれだけ。
だが、この瞬間がモイ殿のツボに入ったらしぃ。
20~30回はやらされてました
途中疲れたらしく
『●●(アタシの名)もやってあげてょ~(>Σ<)』
と呟いてましたがネ……
ウン、やらないょ。
ナハハ。
愛する娘のため
明日も帰宅したら頑張ってーーーっっ
授乳枕マーーーン
本日は仕事がかなり忙しかったようで
若干疲れ顔で帰宅した旦那はん。
とりあえずスグにゴロンと横になりたいところでしょうが
そこはマイホームパパっっ
一休みする間もなく
モイ殿と遊びますょ

(モイ殿は寝る時間が早いので一休みしてられないのデス)
アタシはその間にキッチンにて晩御飯の準備。
すると程なくしてモイ殿が大爆笑する声が聞こえてきました。
何してるのかしら

やたら気になるのでいったん手をとめて見に行きます。
答えはコチラでした↓↓↓↓
名付けまして…………
『The・授乳枕マン』

( ̄▼ ̄;)。。。
旦那はんが授乳枕をかぶって
それを勢いよく
振り落とします。

タダこれだけ。
だが、この瞬間がモイ殿のツボに入ったらしぃ。
20~30回はやらされてました

途中疲れたらしく
『●●(アタシの名)もやってあげてょ~(>Σ<)』
と呟いてましたがネ……
ウン、やらないょ。
ナハハ。
愛する娘のため
明日も帰宅したら頑張ってーーーっっ
授乳枕マーーーン
