え?え?なんで?って時が10年に1度くらいあります。
(逆に今まで恵まれていたのかな・・・)
私は自分があとから入ったら、
自分より前に入った人には年下でも敬語です。
で、運良くだんだん慣れて仲良くなるまでになったら
くだけてお互いタメ口が理想です。(会社の外で)
でも?だから?
自分よりあとに入ってきて、なおかつ年下で
なおかつ全然仲良くもなっていない段階でタメ口だと
「は?」( ̄^ ̄)
となります。
そんな輩が現れました。
しかも最初挨拶した時に完全シカトされたし
なんかぶつけられて「あ 、ごめん」とか言われたし
毎日イライラします。
バスに乗るつもりが袖ヶ浦の駅に着いていました。
新宿行きに乗りたくて乗り場に行ったら
次は7:20と言われて、約2時間後だった。
ターミナルまで行けばある、と聞いて違うバス停に向かった。
ちょうど「はいこちらでーす」というお兄さんがいて
何十人と引き連れて歩き始めた。
え?歩くの?と思いながらもついていった。
わりと歩いた。
そしたらバス停がみえてバスも来ていてタダで乗れた。
ついた場所は袖ヶ浦駅。
え??なんで??と思いながら降りるしかなく下車。
どうやらみなさんは電車で帰る人たちらしく
完全に間違えてしまった私たち。
アウトレット行きのバスが来ていて、
「これでまた戻るの?しかもお金かかるよ」と
なにがなんだかわからず、調べたらラッキーなことに
袖ヶ浦駅から品川駅行きのバスが出ているらしく
あと20分ほどでくるとわかりテンションあがる。
乗客は私達だけ。
申し訳ないなと思っていたらターミナルに着いて
数人乗ってきた。
アウトレットにもよるのかなと思いきや、寄らない。
結果オーライ。
アクアラインがめちゃ混みと言われたけど最初だけで
結構すんなり帰れてとても楽だった。
こういうの楽しいよねー。
今後のためのメモでした。
ん??って感じの人という不思議な一日。
行きのバス停のメンズ2人。
乗るのか乗らないのかはっきりしないお2人。
もう1人の女子(以下、勘違い女)は、私達の指定席に座っていて
(きっと前の人がイスを思いっきし倒していたから
わざと避けたと思われる)
うちら「あれれれ?」っていうね。
チャイナ(イス倒しおばさん)
私達
勘違い女
メンズ2人
という席順で、、
メンズの話し声が結構うるさかったらしく
勘違い女は舌打ちしたり「うるせーな」とボソっと。
それ後ろ向いて言えばいいのに・・・と思ったよ、私は。
アウトレットではトイレは必ず長蛇の列。
やっと開いた!と思っていったら流していない。
出た女はチャイナ。仲間とギャーギャー言ってる。
苛立ってた私は「流してください」と言いました。
いえ、正確には「・・・ちょっと!流してよ」と言いました。
どうやらセンサーがわからなかったらしい。
他の仲間たちも当然ながら流していなくて騒然となった。
気持ち悪いものみてしまった。最悪。
帰りのバス。
後ろは二十歳くらいの女の子2人。
この子たちも結構しゃべる。
行きのメンズがかわいいくらい。
しかも・・・全然おもしろくない。笑
1人がガーーーーーって喋って
1人が聞き役で、それでも何かしらリアクションするのに
話してた方、ろくに返しもせずまた話す・・・
私だったら絶対いやだ。つまらん。
道も混んでいたし、これは結構うるさいぞと思って
音楽聞いて寝ていたら車内が強い柑橘系の匂いに。
なんだ?と思ったら、いつのまにか横におばはんがいて
(友達同士で座っていたけど、なんだ前あいているのかと
1人移動したパターン)
おなかがすいたのか、オレンジ?いよかん?ポンカン?
とにかくでっかい柑橘むいてむしゃぶりついてんの。
さすがに後ろの女の子たちも「結構きつい匂いだよね」って。
ほんとほんと、迷惑だよなーーーー。と思ったら
その前の前のチャイナたちがこれでもかとリクライニング倒していて
ああああああああ嫌だーーーーーーーーーーーーという締めくくり。

うしろ居ないしいいけどさ、余計なお世話だけどさ
こういうの嫌いです。はい。
これとっちゃう私も私なんだけど
それでなくとも、一日散々な人たちばっかりでね。
自分も気をつけないと。

GW3日目にしてやっとお出かけ。
行き先は、御殿場のアウトレット
アウトレット好きな私達ですが、御殿場はたったの2度目です。
なかなかね~行けない、、、と思っていたら
案外近くからバス乗れると知って早速ね
当然混雑していたけど、40分くらいの遅れなのでなんのその。
それよりも、どこもかしこも中国人韓国人ってことのほうが問題や。
バスに乗れば必ずいるし、お店のレジに並んでいれば前後にいるし
トイレ並べばいるし、ご飯食べれば左右にいるし・・・
まぁ本当に増えたもんだ


自分が外国へ行ったら比較的おとなしくしているけど
この人たちときたら自国なみに堂々としてらっしゃるのでね。
つくづく日本て平和だな、と思いました。
さて肝心の御殿場はついた瞬間ヒヤっとし、
夫婦で半袖で参戦でしたが早々に寒く、
帰る頃には土砂降りで傘もなく濡れまくっていたという
御殿場なのに富士山見れず、(雲に隠れていた)
いまいち行った感がないのですが、
やはり広くって「ちょっとあとで考えてまた来るかも」というのが
簡単にできない場所だったことを思い出しながら
それでも巡り巡って買い物しました。
もうへっとへと。
欲しかったかばんが在庫なくって
「こちら現品限りですー」ってやつ、
そのときに店員が「でも買いますでしょ?」風でグングン
くるやつ嫌い。
洋服ならまだしも、革製品はないなー。

たて続けに映画~
ベイマックスついにみました。
レビューでは、泣くほどではないとあったけど
私はホロリときましたよ。
ずっと、日本が舞台かと思ってたけど、
サンフランシスコと東京がミックスされた
“サンフランソウキョウ”っていう架空の街で
そういうのもおもしろいな、と。
主人公もヒロ・ハマダっていいます。
ベイマックスのフォルムがかわいいので
何をしていても癒されるんだよなー
元はお兄ちゃんが作ったケアロボットなんだけど、
お兄ちゃんは死んでしまって…途中から悪者退治のお話へ。
兄弟ともに天才君なので、弟が機能を追加して
ベイマックスのポヨヨン感を消して武装したり…
でもそれさえかわいい。
「ベイマックス、もう大丈夫だよ」という言葉で
ベイマックスは箱に戻る設定になっているんだけど
淡々と話すロボットだからこそ、泣いちゃうってとこもあり
だけどロボット以上のとこもあり
なんといってもお兄ちゃんがいいんです、はい。
感想がチンプになってしまうけどいいですよ。

特にみたいのがなかったし・・・ってくらいのテンションでレンタル。
あ、1はもちろんみていますよ。しかも映画館で。笑
Ⅱはうっかり忘れていました。
でもこれ、やっぱり基本中の基本、
ルシウスの「平たい顔族や国に対して思うところ」が一番おもしろい。
餃子があまりにもおいしくて持って帰ったりとかね、
1でもその技術にびっくりしたトイレとかね、
「与作」までも!?とかね
そういうのがおもしろいのであって。
それだけで笑ってハイおしまい、でも十分なわけです。
でもこんなにすぐ行き来できたんだっけ?とか思ったり。
前回より行ったり来たりに感じてしまった。
何も考えたくない、ってときにピッタリ。
深くは考えなくてよし。
あ、上戸さんのエロシーンとかを期待させるようなところは
ちょっと嫌ですねーー。
アイムホームのほうがよっぽど胸でてます。笑
















