クリニックに行ってきました~。

咳もだいぶいいのですが、アイピーディを継続で。
まとめて28日分。

$結核病棟 入院日記

こんなにたくさん薬もらったの、久しぶり(笑)
一日3回、全部で84カプセル。
一日3回で出してくれたのですが、様子を見て一日2回とか回数を減らしてもいいそう。
このまま何とか咳も落ち着きそうです。

さて、きょうは8月3回目の来院なので、医学管理はつかんぞ、と思っていたのですが、薬が28日分出ているので投薬の「特処長」がついてました・・・(--;
ちょっと待てよ、「特処長」と「特処」は同一月にはどちらかしか算定できないので、前回と前々回の「特処」は払い戻してもらわねば!(`(エ)´)ノ_彡 と、よくよく明細を見たら120円マイナスになってました・・・。
ちゃんと相殺されてた。

でもでも! 思い出しました。「特処長」は、特定疾患に規定されている主病に対する薬にしか算定できないのだ。
となると、問題になってくるのが「主病」。
特定疾患療養管理料は結核に対してついているものだとばかり思っていたけれど、よく考えてみたら結核は治癒しているはずだし、そもそもこのクリニックで結核を診てもらったことは一度もない。
よって、主病が結核ということは考えにくい。
もし結核に対して医学管理がつけられているのだったら、それ自体算定できないはず。
どんな病名がついているのだろう?
ガンではない。甲状腺でもない。
糖尿も高血圧もないし、心臓関係でもない。
考えられるとすれば、「詳細不明の慢性気管支炎」か?

う~む。

場合によっては医学管理自体が算定できないはずなので、一連の医学管理と特定疾患処方管理加算も払い戻してもらわねば。

去年は一度も医学管理を算定されたことがないし、今年も8月にかかる以前は取られなかった。
なんでいきなり算定されちゃったんだろ?










人気ブログランキングへ  にほんブログ村 病気ブログ 感染症・ウイルスの病気へ  ←応援クリックよろしくおねがいします。
ランキングが別ウィンドウで開きます。





携帯アクセス解析