湯船につかると、どっと疲れるきょうこの頃。



ちょっとした言葉や仕草に傷つけられることがあるわけで、金曜日はまさにそのちょっとした仕草に傷つき、わたしの硝子のハートは支笏湖の底まで一気に落ちて行きました。

とりあえず心の扉をパタンと閉じ、気力が充満するのをじっと待つ。

こんなとき、どうしても考えてしまう。
わたしの後ろの人は、このことでわたしに何を伝えようとしてるのだろうか?
そして、更に思う。
わたしもこんな風に、無意識に誰かのことを傷つけたりしてるのか知らん?
自分ではそんなつもりないのに、「冷たい」と誤解されたりしてる……のかな?


結核が分かる前、免疫がすごく落ちていたのか、たらこに中って全身に蕁麻疹が出たときこう思った。
「アトピーで全身が痒い思いをしている元夫の気持ちを思い知れっ!」と、神様が言っているんだろうか?
と。


ハートはまだ浮上してこない。








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ああ・・・人間がこわい