先日、シナリオのワークショップに行ってきました。
実は、数年前まで趣味で小説を書いてHPにアップしていたのです。
最近また書こうとした時に、どうやって書いていいのかわからなくなり・・・。
なんかそういうことを教えてくれる学校ないかなぁ、と思っていたところにシナリオ教室の広告を見つけました。
小説とシナリオはまったく別物なのだけれど、なんか直感的に「コレだ!」と思ってしまったのでした。
「もう始まってると思って急いで階段上って来たのでちょっと息が切れてますけど・・・」
それがワークショップ講師の登場、第一声でした。
若い感じの人で、ダイジョブかなこの人?と思ったのも束の間、その講師の話にぐんぐん引き込まれていきました。
ホワイトボードに書き込まれる言葉、発せられる言葉を一語一句漏らさず書き写したいところだったのですが、書くと耳が疎かになるので一語一句は諦めました(--;
本講座に申し込むことはほぼ決めていたので、ワークショップに参加することはなかったのですが、一度でも多くの講義を受けたいと思って参加しました。
どうやらそれが当たっていた模様で、なんというか、この講師をすごく尊敬してしまったのです。
今後、わたしがシナリオを書く上で、この講師が重要なキーマンになるのではないか、と思います。
ま、ただの直感なんですけどね。。。
というわけで、シナリオのお勉強の第一歩を踏み出したのでした。
乞うご期待!
(何に?)
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実は、数年前まで趣味で小説を書いてHPにアップしていたのです。
最近また書こうとした時に、どうやって書いていいのかわからなくなり・・・。
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小説とシナリオはまったく別物なのだけれど、なんか直感的に「コレだ!」と思ってしまったのでした。
「もう始まってると思って急いで階段上って来たのでちょっと息が切れてますけど・・・」
それがワークショップ講師の登場、第一声でした。
若い感じの人で、ダイジョブかなこの人?と思ったのも束の間、その講師の話にぐんぐん引き込まれていきました。
ホワイトボードに書き込まれる言葉、発せられる言葉を一語一句漏らさず書き写したいところだったのですが、書くと耳が疎かになるので一語一句は諦めました(--;
本講座に申し込むことはほぼ決めていたので、ワークショップに参加することはなかったのですが、一度でも多くの講義を受けたいと思って参加しました。
どうやらそれが当たっていた模様で、なんというか、この講師をすごく尊敬してしまったのです。
今後、わたしがシナリオを書く上で、この講師が重要なキーマンになるのではないか、と思います。
ま、ただの直感なんですけどね。。。
というわけで、シナリオのお勉強の第一歩を踏み出したのでした。
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