鍵を拾ったどんなことをしても開かなかったドアの鍵。そのドアの鍵を拾いました。その鍵で、ドアを開けると・・・シンクロニシティを体験したり、ふいに言葉の意味を理解したりと、劇的なことが続いています。ひとつの壁によじ登った。このまま乗り越えられればいいんだけれど・・・。 ←応援クリックよろしくおねがいします。ランキングが別ウィンドウで開きます。