私の支えは家族。仕事、プライベートのことも。 -66ページ目

大親友へ

わたしは今年で




三十歳になりました




味の出てくる年頃?ガーンでしょうか?



わたしは高校在学中に




大親友との




劇的な




出逢いをしました




わたしも彼も一年生の時には




良い友には恵まれず




二年目に素晴らしい




出逢いをしましたアップ




今考えると




会うべくしてあったのかなと




思います




彼がいなければ




高校を卒業できなかったと




思うし




腐っていたかも




しれない




彼との出逢いは




私の人生に




大きな影響を




与えました









彼は




中国にいます




ちと事情がありまして




中国のどこにいるのか




何をどのようにしているのか




それは




書けません




でも




今も大好きな




親友




遠く離れてるけど




いつも




気になる存在




今度




いつ




会えるかな




身体には




気をつけてね




いつもホントに




ありがとう




心から




感謝しています




さらなる




活躍




祈っています

優しさと情熱をありがとう

今週の金曜日




いよいよ




「戦友」が




千葉に越します




二人でしてきたことに




今はずいぶん満足してます




10年もの長い期間を二人が一緒に



やってきたこと




やらせてもらえてきたこと




たくさんの人達に支えられて




たくさんの人達に迷惑をかけて




たくさんの人達に愛されて




私も彼も幸せ者だと思います




彼がとにかく決めた道を




尊重し




信じ




敬意を




示したい




わたしにも




同じように




ずっとしてきてくれたから




次、会えるのはいつかな




たまには会えたらいいね




できるなら




昔にしたような




二人での




日本海




ぶらり旅行




またしたいな




金沢で日本酒飲んで




地魚食べたいなフグ




揚げ出し豆腐




本当に美味しかったよねアップアップアップ




君との




つながりは




わたしにとって




永遠に




続くもの




しげちゃんとひで




わたしにとって




結局は




あなたたちが




他にはかえのきかない




「親友」





楽しい時も




苦しい時も




過ごしてきた




「戦友」




頑張るから




待っててください




ひで




とりあえず




本当に




お疲れ様




ありがとうね

戦友たち

いよいよ、長年働いてきた○藤OP



今月で退職になります




わたしにとっては、職場での力強い仲間であると同時に




青春期をずっと一緒に過ごし




様々なことを共に乗り越えてきた



ある意味での「戦友」




彼の退職に伴い




今月、送別会を開催するんですが



それで、昔共に働いていたスタッフ




まさに、多くの




「戦友」たちに連絡を




とっています




地理的に難しいものや




都合がつかないもの




遅刻しても来ると言ってくださった者




特に当日来れない「戦友」からは



嬉しいお言葉をたくさん




いただきましたニコニコ




「あの頃がなんだかんだ、一番楽しかった」




「楽しい中にも厳しさがあって本当にいい職場だった」




「本当によく続けてる、すごいことだよ」




「神奈川で鍛えてもらったから今の自分がある」




………そうした、言葉をいただけました




それもこれも、○藤くんがいたから




九月からは彼が不在な中で




みんなも不安




それでも




それでも




みんなからいただいた言葉が




我らを強くする




引き続き、多くの「戦友」が感じたように




素晴らしい




誰もが羨むような




そうした営業所でありたい




○藤くんの強い意思を




みんなも現在




さらに引き継いでいます




強い神奈川営業所




そして、優しい営業所




思いやりのある営業所




これからも維持し




いつまでもみんなにとって




最高の営業所でありたい




今後、立ち上げの我らスタッフの



そうした、意思やノウハウを




継承していくこと




それが最大の課題に




なるだろう




みんなこれからもよろしくお願いします




現場は熱く




苦しい時もあるけど




その向こうにはお客様の




笑顔や希望がある





いつまでも




つくりだしていきましょう




我らと未来の「戦友」たちと…