もいちのオケラ日記 -59ページ目

ポイ捨て その2

前回のゴミのポイ捨ては良くある事ですが、

(個人的にはあってはならない事だと思ってます)

今回のは少し稀なパターンです。

しかし、命に関わる事なので、

できればヤメていただきたい。


先日、夜ですが、

愛車「スーパーカブ号」に乗って帰宅中。

バイクですので、基本的に道路の左スミを走行します。

40km/hくらいのスピード。

前方走行中の車の助手席の窓から、

小さな赤い光がこちらに向かって飛んで来た。

幸い、少し車間距離が結構あったので、

自分の少し前でバウンド。

バウンドした時に火の粉が舞ってました。


火のついたままのタバコを窓から捨てたようです。


今回は大丈夫だったのですが、

過去に直撃が2度ほどあります。


あれは、かなりビックリします。


運が悪ければ、ヘルメットのシールドから

中に入ったり、襟首から中に入ったり・・・

それで驚いて転倒する恐れもあるので、

できればヤメていただきたい。


・・・とは言っても、ポイ捨てする人には

言うだけムダなんでしょう。

個人的な意見ですが、こういう人達は

人間ではないと思ってるので、

言っても理解できないでしょう。

早急にお亡くなりになっていただくのを待つしかないです。


こんな事書くと、ポイ捨て推進推奨協会の方々から

クレームが来るかな。