ブログを書きたいと思いつつ、なかなか書けずに日々が過ぎて行く…

いよいよ今週は、会社に新しくできる保育園の説明会。復帰まで着々と近づいていることを実感…

育休入ってからドラマを録画していくつか観てますが、今観てるので1番面白いのは「透明なゆりかご」。
産婦人科で看護師のバイトをしてる女の子が主人公で、その子の周辺で起きる家族や命のお話。
お涙頂戴的な作りではなく、答えも視聴者に委ねられていて、押し付けがましくないので、毎回本当に考えさせられています。
前回は、親に愛情を注いでもらえなかった子が、母子手帳を宝物にしているという内容。
母子手帳にはお母さんが書いた自分が赤ちゃんの頃の日記がびっしりと書いてありました。
愛に溢れる内容でした。
当時は本当愛されてたんですね。
母子手帳を見ると、自分も愛されていた過去があるという安心を得られたんでしょう。
そんな内容のドラマを観て…
我が子の母子手帳…
真っ白〜

長男も次男もですよ…

自他共に認めるマメなタイプではありません…。
一人目とか二人目とか関係なく、大雑把です。
長男の時から成長の記録とか時が過ぎてから書いてたし

やばいやばいと、長男のは今更7年前のことを思い出してカキカキ‼︎
もはや細かいことは思い出せないので、大まかに…。
次男のはなるべく今からこまめに書いておこう。
いつか長男も次男も母子手帳を見て、愛されてたんだと思える日が来ますように。
そのためにはわたしももう少しマメにならなければ…