いってきたからちゃんと感想書くね
知ってる 好きな 人達が出るライブを見るのが久しくて結構その雰囲気から楽しんでた
立ち位置予想したり歌割り予想したり結構事前から楽しむタイプのオタク
ライブハウスの暗さと照明と二人が凄く良くて、ステージ映えするなあって思った
出てきた瞬間、多分別のお目当てがあるお客さんが可愛いって言ってて、なんか変に得意げになってしまった せやろせやろって 親か
ダンス正直そんなに分からないけど、楽しそうに踊る姿がとても可愛らしかったです。くるくると回るのも、お互いに目を見合わせてにこにこしてるのも、とてもいいね
声の相性は言わずもがななんだけど、同じキーでも片方はファルセットで片方は地声だったり、言葉に対しての込め方とか歌い方とかはっきり違っててどちらもよくて、この二人のステージをもっと見たいなと思いました。
れいりえのオタク(亡霊)だから、もう二度と聞けないと思ってた曲、また聞けただけでぐっとくる。あの曲を歌える2人がもう一度現れてしまったなという感情です 何目線
練習しろって言っちゃったけど、それは練習をもっとしたらもしかして最強になっちゃうかなって思ったからでした。つまりは褒めてる
髪赤くしたのもあって対になってて、見た目だけじゃなくてカラーも違う二人だから作れた空気があって、とても良い物を見れました。片方はにこにこしてんのに片方は虚空を見つめて歌ってるのアンバランスなのに世界が作り上げられてて良かったね。
なんだかなー、あっけに取られたと言うか、見に来たのに見せられたというか、引き込まれちゃった。可能性があってわくわくしたな。
大森さんとかZOCのライブ見たことあるんだけど、見る前にどれだけ歪な感情抱いててもステージで黙らせられてやっぱ凄いなーって思うんだよね、それでした。どれだよ な
もっと見たいです。またやってね。
物販の時のわちゃわちゃ感とか、これが僕の好きな空間だなって素直に思えた 死ぬほど凍えてたから風邪引かないかだけ心配です




待ちに待ったチェキも凄くたくさんの文字で嬉しかった。メモ帳駆使して書いてくれたの本当に嬉しいです。苦手なのにいつも言葉をありがとう。きっと勝手な思い違いだけど少しずつ歩み寄れてる気がして嬉しい。
物販の人混みに圧倒されて、狭くてちょうど良い場所に隠れてたの見つけてひょこひょこきてくれて、そういうところがね、まあ言いませんけど