インフルエンザ記録
続きます。
インフルエンザ日記①はこちらからどうぞ
4日目3日目の夜に
旦那さんと
「明日は病院行く?どうする?点滴打ってもらいな」
なんて話していましたが
0時ごろから
熱が37度前半に落ち着いてきました。
3時頃も
6時頃も
37.1度とか。
おっ!
これは治ったか?
病院は行かなくていいかな?
と思っていたのですが
7時頃
37.8度へ。。。
旦那さん「病院行ってきな。
調子良くなるから、点滴打ってもらってこい」
とお達しが出まして
旦那さんには
会社半休を取ってもらい
娘を預けて
私は近くの病院へ
私には風邪で辛い時に
病院で点滴を打ってもらう
なんて習慣はないのですが
育ってきた環境で
いろいろあるんですね
私はビタミンの点滴でも
なんだか得体のしれないものを
体に入れるのは
なんか嫌だなぁ
なので生返事を返しつつ
徒歩で病院へ
行きました。
スマホで検索して
初めて行く病院でした。
時期が時期だけに
混んでました
呼ばれて診察室に入って
問診を受けたのですが
受付で私が書いた問診票を
医者が読んだだけで
「インフルエンザの可能性が高いので検査をしましょう」
と鼻水を取って
問診が終了。
最初、肺炎かもとか思っていたのもあって
肺とか心臓の音を聴かなくていいの
とモヤモヤしちゃいました。
20分後に結果が出ますと
言われ
再び待合室で待ち。。。
③へ続く






