こんばんわ


MMRです。

なんと!今度11月ごろに講演会をすることになりました!!!

おおぉ~!!!!!!


。。。。。。。。。。


しかーーーーーーーーーーしΣ\( ̄ー ̄;)

何を話そうか迷っている。


どうしようかな?

依頼側からは、マッキンリーのことを話してもらえるとうれしいとのことだった。
当然これについては話す予定である。



講演の時間は1時間。。う~ん



どのように話の展開を進めていくか。


テーマはとりあえず「初めての海外登山」にしようと思います┐( ̄ヘ ̄)┌


~講演会の流れ~
<マッキンリー登山>30分

1.初めは、自己紹介から始めよう

2.今回の海外登山がどのような経緯となったのか

3.準備やトレーニングのこと

4.日本を旅立つまでに苦労したこと

5.アラスカへ

6.アラスカ到着後の様子

7.出発まで

8.マッキンリー登山開始 活動中の楽しさと苦悩

9.終わったときの僕の心境

10.下山後のその後

<なんで山を登り始めたか>30分
1.僕の過去

2.高校生で登山デビュー

3.高校生活を終えて感じたこと

4.○○○○○○に入ることを目指して

5.勉強と活動の繋がり

6.今の時代に必要なこと


こんなとこかな、もう少し考えを練ろう。( ̄_ ̄ i)


講演会には、高校生も来ると聞いている。

(≧▽≦)うれしすぎる!!!



頑張らねば(o^-')b




こんにちわ。

MMRです。

昨夜、知人と人生の設計ってどういうふうに築いていくのか?ということを話していました。

皆さんはどの様に、未来の人生を設計しますか?

直感や時に任せますか?

何となく目の前のものに手をつけますか?

その時になって考えますか?

多分いろいろな考え方があります。



僕の場合は、直感や時の流れに従うこと大切だと思うのですが、未来を考える場合には過去を振り返ります。

どうことか?

それは、誕生から今にいたるまで育った環境、やってきたことを振り返ります。


僕の過去ですが
小学校6年生まで山間部の小さな村にいました。全校生徒は24人です。また、遊ぶものといったら、自然しかありませんでした。川魚をとったり、山にモデルガン持って冒険したり、ばあちゃんの畑仕事手伝ったりなどしていました。このころ塾というものがなんだか分かりませんでした。

中学校では、親の仕事の都合もあり村から町へ引越しました。そこでは、もちろん知り合いはおらず、何と全校生徒500人という大きな学校に入ることになりました。学校に馴染めるか不安もあったのですが、もっと不安だったのは今までまともに女子と話したことがありませんでした。何故か?小学校の同期が男子しかいなかったからです。あいさつされただけで、上がってしまうほどです。
そんな感じでしたが、野球部に入り友達は直ぐにできたため、友達作りは解決できました。しかし、もっと深刻なことがありました。
 最悪なことに好きな女子もできてしまいました。当然話すことはおろか、目が合うだけで緊張しました。家に帰り、もんもんと考え何とかしないといけないと考え、解決策をいくつか出しました。
・あいさつをする
・生徒会に入り目立つ
・部活を頑張る
ということを掲げ実行に移しました。
3年間それを続けた結果、高校推薦、生徒会長、学力普通以下、野球部ぼちぼちという成果となりました。それと、女子との会話もそれなりにできるようになりましたが、まだ好きな女子には自分から気持ちを伝えていなかったため、勇気を振り絞り当時人気だった手紙を友達経由で渡してもらいました。
数日後、手紙が届き内容はOKということでした。その瞬間は、うれしさでいっぱいになりその日は眠れずいたのですが、その1週間後、振られました。
理由は、高校が違く不安ということでした。

今まで頑張って来たことはなんだったのか分からなくなり落ち込む日が続きました。あまりにもあっさりしていたので、、、余計にショックは大きかったです。

高校では、自然を扱う専門学校に入学しました。生物工学科といところで、植物の研究をしていました。入学のきっかけは、普通科では僕の良さが活かせないと思い、昔から接していた自然を勉強をしてみようという結論にいたりました。
しかし、中学校の失恋で何か気持ちに穴が空いた状態でやる気がおきませんでした。部活は継続して野球を続けたのですが、1年を立たないうちに退部しました。理由は、頭の低い人が集まってしまい自分達がイジメをしているのに気が付かない人が多く、ここにいたら楽しくないし、甲子園には行けないと判断して友達と2人で辞めました。それから、ひょんなきっかけで山岳部に入りました。山岳部でも大会があることを知り、そこで、自然に挑戦する楽しさを知りました。そこから、ひたすら山に時間をついやしました。
また、同時進行で生徒会にはいり活動しました。人とコミュニケーションや物事を考え実行に移す力を養おうと思ったためです。

そして、3年後結果として、大学スポーツAO推薦、生徒会長、山岳部インターハイ6位、国体関東総合1位、学力普通以下、植物の研究論文ぼちぼちという成果でした。

大学では、体育会山岳部に所属して経営学部経営学科に入いりました。

何故生物工学科から経営学部経営学科か?それは、自分の好きな自然を人と繋げるためにはいりました。
年間80日ほど山にはいり、現在に至るまで山漬けで自然を肌で感じ続けています。
学部としては、勉強を行うと同時に社会で人と繋がることを積極的に起こっています。


以上(結構はしょりました)
何かをする場合には、今までの過去を振り返り、活動してきたことを繋ぎ合わせて未来への判断材料にします。過去って以外と活動や育っている環境に共通点があるような気がします。そこから、自分の好きなこと、やりたいことが判断できます。

皆さんはどういうふうに未来を築いていますか?教えていただけると幸いです。





iPhoneからの投稿
こんばんわ②


MMRです。

生きる価値と死ぬ価値について考えます




なんで生命には、誕生と終わりがあるのだろう


なぜ神様は、生命を永遠にしようとはしなかったのだろう



万物はとてもきれいで美しい



誕生は感動に満ち溢れ、終わりは涙で満ち溢れる



生命は簡潔にできていている



誰も生まれること死ぬことには逆らえない



しかし生きられる期間は設けられている


何のために?


僕が思うに生物として進化するために

進化の果ては何だろう


万物とは何だろう
宇宙とは何だろう
地球とは何だろう
自分とは何だろう


自分を理解すること
それは今を死ぬ覚悟で最高に生きることで
死ぬときに理解できるのかな。。。