今日、行って来ましたビックリマーク
スゴいダンサーさんたちが集まって
スゴいパフォーマンスを見せてくれました


若手のアーティストがメインのはずが
ダンサーさんがメインのような…

アーティストのファンの方達はダンサーさんの事を知っているのかいないのか…

スゴい方達なんだってわかっているのかいないのか…

ちょっと気になったりしたけれど

見に行けて良かったですキラキラ

ダンサー関係者席、多分2階席。

みんなが挨拶しあっててダンサーさんの輪を感じる
なんだか素敵な雰囲気でした

広いようで狭い世界。

3人仲間を辿ったら
繋がってる…と

益々、ダンスの世界に興味津々のオバなのでした。

石田衣良さんの小説がスキだ。

初めて手にしたのは

娼年…


次が

美丘…

それから、他の小説もほとんど読んだ


美丘は子どもたちにも勧めて
みんな読んだ


そしてみんな泣いた…

TVドラマ化されたのを観てまた泣いて…

TV放送と並行してまた読み直して

泣いて…

撮り貯めたのを見ながら
泣いて…泣いて…

キリが無い涙ガーン

涙が止まらない訳がある

美丘と同じ年頃の兄を亡くし

美丘と同じ年頃の娘を今持つ…


そして…いつどうなるかわからない病気の自分と
全部…
本人の思い
家族の思い…
亡くなった後の友達たちの思い…

全部…身近に感じられたから…

今、生きていることが奇跡なんだって
心から思う

だからね、子どもたちには好きな事1つみつけて
とことんやらせて
頑張れる力蓄えさせたいって思った

いつ、どんな事があっても
頑張って生きてきた自信が持てたら
持たせられたら親としても救いになる

勉強出来なくても良いビックリマーク

馬鹿でも達者が一番キラキラ

それがモットーの子育て
これで良し


今日から長女は北海道へ飛んで行った飛行機

何をしに?

ん~

ナンだかな~


彼に会いに…
彼に呼ばれて…

違うな~

彼…じゃない

男に会いに…って言うのもイヤな感じだし

なんていう関係なのかさえ定かで無い相手。

そんな相手に会いに行くのを認めている親も親だな~って思う


すごく曖昧な関係だけれど
母のカンひらめき電球

娘の結婚相手とかには無縁の方だと思う

年齢も39才…

それなりの社会的地位にある方だから

きっと成長させてもらえる…人間的にも女性としても。

だから任せてみようかな…って思った。

むしろ任せてみたい…と。

人間的として堕落していく恋愛はさせたくない

でも、こんなお付き合いもアリかななんて…