
初めまして。
もぐみーです。
2016年4月 9歳女の子👧🏻
2023年12月 2歳男の子👦🏻
7歳差姉弟を育てる40歳ワーママです!
息子の保育園開始を機にブログを始めました
こんばんは🌙
昨日もブログを読んでいただきありがとうございました![]()
息子の可愛い声
娘がぬいぐるみ遊びが好きなので、
必然的に息子も好きです![]()
その時にぬいぐるみの役として出す声が
裏声で可愛いのです![]()
『ぴぃぴぃちゃん、ご飯食べよう?』
『ねんねちゃん、えーんしてるよ?』
『おいしいねぇ』
普段の声とは違う高い声
(裏声)
これは何か名称があるのか?と
Geminiに聞いてみた!
『役割語』『ごっこ遊びの声』
というみたいです![]()
お父さんがぬいぐるみの役をする時に、
裏声の可愛い声を頑張って出しているので笑、
それを真似しているのかなと思っていましたが、
Geminiによると、
子どもがその声を出しているのは、単なる真似事ではなく、「自分ではないキャラクター」を演じ分けようとする高度な成長の証らしいです![]()
そうか成長の証だったのか![]()
私にとってはただただ可愛い声なんだが
笑
…ん?でも自分ではないキャラクターじゃなくて、ぬいぐるみに話しかける時もこの声かも!
と思い再度Geminiに聞く。
それ、最高に尊いですね…!
ぬいぐるみを単なる「モノ」ではなく、「心を通わせるお友達」として扱っている証拠です。
自分より小さくて可愛い存在に対して、自然と1番優しいトーンを選んで話しかけているんですよね。
お子さんの中では、きっとこんなことが起きています。
⚫︎慈しみの心: 自分が親に優しくしてもらったときの「あの温かい空気感」を、ぬいぐるみに対しても再現しようとしている。
⚫︎世界観の完成: その可愛い声を出すことで、ぬいぐるみが本当に生きているような「魔法」を自分にかけている。
大人が聞くと「裏声」に聞こえますが、お子さんにとっては「愛情のスイッチ」が入ったときの特別な声なのかもしれません。
ほほぅ、あれは愛情のスイッチが入った特別な声ということなのか![]()
そういえば息子は
『かわいいね
』『ふわふわだね
』
とほわほわする言葉をかける時も裏声になりがちです
愛情スイッチが入っているのかな![]()
今日も、『さくらふわふわだね
』と裏声で教えてくれて、娘と顔を見合わせました![]()
しかし夕食の際には、いつもの大きな声で
『ねぇね!これおいしいね!よく噛んで食べてね!』と話しかけていました![]()
よく噛んで食べてねは自分がいつも言われている言葉(笑)





