​初めまして。
もぐみーです。
2016年4月 9歳女の子👧🏻
2023年12月 2歳男の子👦🏻
7歳差姉弟を育てる40歳ワーママです!
息子の保育園開始を機にブログを始めました


こんばんは🌙


昨日もブログを読んでいただきありがとうございました気づき

今日は暖かかったですね太陽


息子が一緒に植えてくれた、ベランダのチューリップの花が咲いてきました🌷


拾った枝の桜も満開に🌸



あ〜春っていいなぁ照れ



…花粉症がなければピリピリ



今日は時々鼻がムズムズ。

波を乗り過ごし、なんとか薬なく過ごしております。





今日のお弁当。

カオマンガイの残りを詰めて、リクエストでおにぎり2つおにぎり




息子の可愛い声


娘がぬいぐるみ遊びが好きなので、

必然的に息子も好きです飛び出すハート


その時にぬいぐるみの役として出す声が

裏声で可愛いのです照れ


『ぴぃぴぃちゃん、ご飯食べよう?』

『ねんねちゃん、えーんしてるよ?』

『おいしいねぇ』



普段の声とは違う高い声ラブラブ(裏声)



これは何か名称があるのか?と

Geminiに聞いてみた!

『役割語』『ごっこ遊びの声』

というみたいです電球



お父さんがぬいぐるみの役をする時に、

裏声の可愛い声を頑張って出しているので笑、

それを真似しているのかなと思っていましたが、


Geminiによると、

子どもがその声を出しているのは、単なる真似事ではなく、「自分ではないキャラクター」を演じ分けようとする高度な成長の証らしいですびっくり


そうか成長の証だったのかキラキラ


私にとってはただただ可愛い声なんだがラブ





…ん?でも自分ではないキャラクターじゃなくて、ぬいぐるみに話しかける時もこの声かも!



と思い再度Geminiに聞く



それ、最高に尊いですね…!


ぬいぐるみを単なる「モノ」ではなく、「心を通わせるお友達」として扱っている証拠です。

自分より小さくて可愛い存在に対して、自然と1番優しいトーンを選んで話しかけているんですよね。


お子さんの中では、きっとこんなことが起きています。


⚫︎慈しみの心: 自分が親に優しくしてもらったときの「あの温かい空気感」を、ぬいぐるみに対しても再現しようとしている。


⚫︎世界観の完成: その可愛い声を出すことで、ぬいぐるみが本当に生きているような「魔法」を自分にかけている。


大人が聞くと「裏声」に聞こえますが、お子さんにとっては「愛情のスイッチ」が入ったときの特別な声なのかもしれません。



ほほぅ、あれは愛情のスイッチが入った特別な声ということなのかおねがい



そういえば息子は


『かわいいねほんわか』『ふわふわだねほんわか


とほわほわする言葉をかける時も裏声になりがちですおねがい愛情スイッチが入っているのかなハート



今日も、『さくらふわふわだねほんわかと裏声で教えてくれて、娘と顔を見合わせました爆笑



しかし夕食の際には、いつもの大きな声で

『ねぇね!これおいしいね!よく噛んで食べてね!』と話しかけていました笑い泣き

よく噛んで食べてねは自分がいつも言われている言葉(笑)







​今日の息子の夜ご飯



鯖の味噌煮、ブロッコリー、白滝のきんぴら、かまぼこ、さつまいも、ピーマン炒め、重ね煮具沢山お味噌汁、りんご🍎

今日も帰宅に40分かかり…えーん
歩くとなかなか前に進まなくて困る。

鯖の味噌煮は週末に作っておいたので温めるだけキラキラ救われましたー!!

それなのに、ブロッコリー茹でたり、炒め物したり、明日のお弁当の準備したりしていたら、あっという間に19時。

生理前だし、なんだかすごく疲れましたガーン

ご飯はもちろん間食して、お代わりもしていた息子です(笑)






同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する